TasTakです。
9月14日、横浜の某スタジオにて
神保彰さんのソロ・ドラム・パフォーマンスのDVD撮影が行なわれました。
今回は何とシリーズ第8弾!
この模様は、朝からネット動画配信サービスのUSTREAMでも配信されていました。
<2010年9月15日現在 こちらでご覧になれます。→http://www.ustream.tv/recorded/9560183 >
↑打ち合わせ中の神保さん
USTREAMではツイッターのタイムラインも同時掲載されます。視聴者の方のつぶやきが
リアルタイムで表示されます。
その中に「ドラムセットのバッジが以前のものから変わっている?」との指摘が…。
鋭いです!これまで神保さんは試作機(プロトタイプ)を使用していましたが
この日より正式な「YD9000AJ」仕様のものとなりました!
今後はこのセットがメインになります。
9月23日からのクリニックツアーも このセットで行ないます。
クリニックツアーについてはこちらをご覧下さい。→こちら
神保彰さんのWebサイトはこちら→http://akira-jimbo.uh-oh.jp/
DVDも発売になったら是非ご覧下さい!
0013です。
ここは都内某所。 様々なアーティストが出演するSoul Powerのリハーサルです。
鈴木雅之さん、ゴズペラッズ、久保田利信さん、クリスタルケイさん、THE☆FUNKS
RHYMESTER、ゴスペラーズ&Skoop On Somebody and more...
とそうそうたるメンツが出演する同イベント。
この方々を後ろで支えるドラマーは坂東慧さん!
←T-SQUAREの若きドラマーです。
ドラムセットは↓
Birch Custom Absolute(ミッドナイトスパークル)。8”タム追加致しました!
DTX-MULTI12、DFP9500C、HS1200T、SS950、HEXRACK
スネアはMSD1455AC。。。この楽曲ではって事です。
後ろを振り返ると、そこには後4台。。。
画面左より。BSD1455NJR(生産完了品)、VSD1460(Vシリーズ)、SD2455(スティール)、SD6455(カッパー)。
これ、全部使う予定~。 多数のボーカリスト、しかも楽曲の雰囲気もまちまち。
よって楽曲毎にセッセと交換いたします!
当日、足を運ぶ方。 スネアを入替えている坂東さんの姿も見て下さい。
って、実際は結構大変な作業なのです。
そしてもうお一人。 
↑Skoop On SomebodyのKO-ICHROさん! ドーンとCP300 イェーイ!
ライブ本番は9月24日(金)、25日(土)。 日本武道館で行われます!
0013です。
都内某スタジオ。某アーティスト。
キメがたっぷりの難易度高い楽曲が多いようです。
今回の使用のドラムセット ↓
←OAK Custom。
スネアはSD3455DW(生産完了品)&MSD14ADW 共にDAVE WECKLシグネチャー。
リハーサルも佳境に差し掛かっております! 是非是非、頑張って下さい!
0013です。
WearRedShoes! Vol.7に行ってきました。
色々なフィールドで活躍しているアーティストが集結~。
バンドで参加した方以外のアーティストのサポートをWerRedShoesBandが全て引き受けた!
そのW.R.S.Bのドラマーは平山”HIRAPON”牧伸さん。
ドラムセットはOAK CUSTOM。タムマウント無し(R仕様)
ただいま、セットップ中~。
←フロントヘッドにHIRAPONの文字入り。
足元写真↓
HS1200(ハットスタンド)、DFP9500C(ツインペダル)使用しています。
スネアはSD6455(カッパー胴)
平山”HIRAPON”牧伸さん↓
←ドラムセッティングが終わった~!
HIRAPONさん。 ドラム。え~音してましたよ!
参加アーティストは皆さん個性の塊。
はたけさん(シャランQ)、いまみちともたかさん(BARBEE BOYS)。
写真無いですが、中村獅童さんと陣内孝則さんの両名で結成した(?)
ロッカーズには客席も”おおーーっ!”っと、どよめいておりました!
そして、鮎川誠&シーナさん。 変わってねーー! って、凄いメンツのライブでした!
左から、さんまのカラクリTVの天才少年ギターりゅうのすけ君。はたけさん。
HIRAPONさん、いまみちさん、鮎川誠さん。 濃いなメンツだ~(笑)
0013です。
2002年からスタートした(国際フォーラムでの開催は2006年から)東京JAZZ。
国際フォーラムAは後程。。。
ホールの中だけが東京JAZZじゃないのだっ!
ホールを一歩出るとそこにあるのは”ネオ屋台村”
ここは誰でもフラリと立ち寄りJAZZを聞きつつ、各種Food&Drink類に舌鼓出来る
場なのです。
丸の内界隈で仕事をしている方々は勿論!たまたま訪れた方々にひと時の潤いを与える
とでもいうのでしょうか、まったりして頂く場所として中々いい感じ!
そのオープンスペースに登場した”BATTLE JAZZ BIG BAND”!
難易度高い楽曲をこれまた高速で演奏するBIG BANDです!
→人、人、また人。凄い盛上がり!
会社帰りのサラリーマンの方が多いからか、ワイシャツ姿が目立ちます。
テントの真後ろに移動します。↓
←真後ろからも丸見え。
ドラマーならば誰しも思う事。「後ろから観たい!」を実現出来る環境。
サウンドチェック。(もちろん周りは沢山の人が。。。)
←赤丸はスネア。
MSD1455(Sensitive)。サイドスネアはMSD12PE(生産完了品)
ドラムセットはBirch Custom Absolute(アップルスパークルフェード)~!
この後姿のドラマーは誰かというと!↓
←則竹裕之さん!
もう、上手すぎです。 全編ドラムソロみたいな楽曲なのですがその中でも
更にドラムソロを披露! 短めながら起承転結あるドラムソロを組立てて
聴き手をくすぐるんですよ~。 これがまた。
メンバー紹介でも一番声援が大きかったです(ホントですよ)。
因みに則竹さん。 ただいま平原綾香ツアーにも参加中であります。
0013です。
TBSのお膝元にある赤坂BLITZで行われた HOOBASTANKライブです!
HOOBASTANKといえばSummerSonic09マリンステージに登場!
あれから早一年。。。あれからとはこのブログの一回目だった筈です!(記憶曖昧ですけど)
話戻します。
今回はアコースティックアルバムを引提げての単独来日(レコーディングは一発撮りと
聞きました)。そうそうこのアルバムには”リーズン”も入っているよ!←嬉しいです!
全公演Sold Outの快進撃! 実に素晴らしい!超人気バンドです。
ドラマーはChris Hesse(クリスヘッセ)。
今回使用したドラムはBirch Custom Absolute(カラーはWhite Grape Sparakle)
本国ではMaple Custom Absoluteを使用。
スネアはMSD1465(Sensitiveシリーズ)です。かぁな~り気に入ってました。
今回はアルバムに合わせ「アコースティックライブ」でしたが、お客さんは大盛り上がり。
アンコールではエレキに持ち替え皆さんが知ってるロックモードのHOOBASTAKへ~!
最高の盛り上がりでアッという間の2時間でした。
「来年もきっとまたくるよ!」といって帰っていきました。
来月にはニューアルバムもリリース予定!さらに人気もアップしていきそうです。
thanks Danny
0013です。
カムロバウンス。 ドラマーは石井悠也さん。今日初お披露目の
新人バンド(他のメンバーもバリバリ現場で仕事してますけど)。
この日はイベントとあって、持込み器材はNSD1470(Loud シリーズ)のみでしたが
14"×7"深胴スネアなので音が野太!でも野太いだけではなくエッジがビシッと
効いた音抜け良いサウンドなので存在感はバッチリ! チューニングも上手し!
←カラーはブラックスパークルサンバースト。
シェル一周にベントホール(エアーホール)が9個空いてます!それに加えオフセットラグが
がポイントの1台。 悠也さんの愛器です。
様々なアーティストのサポートも行っている悠也さんですが、ここは一つ。
カムロバウンスよろしくお願い致します。
0013です。
沖縄発のユニット「しゃかり」のボーカリストであったチアキさんのソロライブ。
プロデユーサーである角松敏生さんがいつものメンバー(仲間?)を引き連れ
参加した中々贅沢なライブ!
ドラムは江口信夫さん。
ドラムセットはMaple Custom(生産完了品)/Vintage Hoop(売ってます!)
←シンバルに注目。上だけフェルト外してます。
このセット 約20年経ってます。 落ち着いた雰囲気をかもし出しています。
サウンドも痒いところに手が届くと言うか「そうそうそこ気持ち良い」っていうサウンド。
分からないですね(あはは!)。
←スティック回してます。
ライブでスティック回す所見たことないです!
って事は。。。この写真って、かなり貴重なのではないでしょうか!
では、さようなら。
0013です。
ROBEN FORDバンドのドラマーとしてGARY NOVAK来日!
GARYはチック・コリア、デヴィット・サンボーンなどの超有名ミュージシャンとの
共演も行った凄腕ドラマーです。
←指圧師ではありません。
ドラムセットは大のお気に入りである、PHXシリーズ を使用。
今回使用したのはMatte Blackカラー。
Gary曰く「この色は初めて見たがめちゃくちゃクールだ!」と大興奮。
メインにポール・ライムのシグネチャーSD465APL(向かって右)とサブスネアに
マイクボーディンのシグネチャーのSD6465MBを使用。
SD465APLはややハイピッチに締まりよく、SD6465MBはややローピッチにし
伸びと粘りのある音にしていました。 それぞれの個性を生かした音作りです。
ショーは終盤になるにつれどんどん熱くなりお客さんも平日から盛り上がりまくり!!
エンジニアもドラムの音を聞いてAmazingを連発!
このショーは日曜日まで続きます!
8/27 Cotton Club
8/29 Nagoya Bluenote
超豪華メンバーの凄腕ライブは見ものですよ!!
thanks Danny