THE CHERRY COKE$ 新譜案内。
0013です。
THE CHERRY COKE$のドラマーMOCCHIさんが来社。

手にしているのは、徳間ジャパンコミュニケーションズより7月4日発売のニューアルバム。
「BLACK REVENGE」 入魂の全13曲が入っています。
レコーディング器材はROCK TOUR!
よろしくお願いいたします。
0013です。
THE CHERRY COKE$のドラマーMOCCHIさんが来社。

手にしているのは、徳間ジャパンコミュニケーションズより7月4日発売のニューアルバム。
「BLACK REVENGE」 入魂の全13曲が入っています。
レコーディング器材はROCK TOUR!
よろしくお願いいたします。
0013です。
JAMOSA コンサートでの一枚。
←石井悠也さん。
今日はOAK Custom(レッドオーク)。BD22”のドラムセットを使用。
安定感ある8ビートにメイハリの効いたフィル。バラード調の楽曲では大きな
Grooveまで出せるドラマーなのです!
そうそう実は悠也さん。一回り大きいBD24”のOAK Custom(ムサシブラック)セットも使用中!
OAK Customを熟知してます。
0013です。
本番前の一枚。
中野サンプラザホールから。
Shinpei(SuG)さんのドラムセット。
ドラムセットはBirch Custom Absolute。 スネアはMAS1460。
ローアングル。 この角度からって中々撮れないのですよ。
この写真から、Shinpeiさんのドラムイスとスネア高さが分かります。
シンバル類のセッティングはクラッシュ類高め、ライドは低めであるが
タム類とシンバル類の分離は良い!
0013です。 記事のアップが遅くなってしまいました。。。
トランペッターWynton Marsalisのバンドで活躍を続けるAli Jackson Jr。
今最も忙しいJazzピアニストと言っても過言ではないAaron Goldbergと
15年来の盟友であるOmer Avitalと共に来日。
使用セットはこちら。
PHXシリーズ(Matte Black)。
そして、SD、Tom、FTにVintage Hoopを装着。
これにより音色はやわらかくなり、全体の音色のまとまりが出ます。
SDのクローズドリムショットのサウンドもかなり気持ちがいいです!
Vintage Hoop お勧めです。
そうそう、彼、Aliはなんと7歳でプロデビューしたとのことです!?
今は36歳。すでに芸暦29年。。。長いですね。
そして、彼のドラミングからは伝説のドラマー故Elivin Jonesを想像させます。
特にアフロキューバン乗りの彼のソロはなんとなくそんな感覚を覚えました。
そんなソウルフルなドラミングを今後も期待します。
thanks Danny
0013です。
冒頭。 凄いの観たぞっ!(収録は5月後半)
観てない(体験!)方がほとんどなので、10日後のMTV 6月30日(土)20:00~21:00の放送を待て!
「MTV Unplugged」。私的な印象はエリック クラプトン、ニルヴァーナ、オアシス
布袋寅泰、宇多田ヒカル等々の超大物達が自身の楽曲にあらたなアレンジを行い
しかも、自宅に招待してくれた雰囲気で聴かせる。 それはそれは、お洒落な空間。
そこには、あらたなマジックが起こる。。。
ま、実際自宅では無いにせよ、六本木にあるBillboard Live TOKYO。
ステージ後ろを開け放ち(来場した事がある方は知っていますね)オープンな演出には
足を運んだお客さん達の方が浮き足立っていた印象も受けました。
当然、いつものLIVE会場とは全く違うのは言わなくとも分かる筈。
え~っと、会場の写真なし!(苦笑)
その、Unpluggedに日本が誇るLOUDで個性的な楽曲を聞かせてくれているバンド
9mm Parabellum Balletが登場! わお!
「えっ?って事はあの曲はどうなるんだ?」 「じゃ、あれは?」
「えっ!もしかして立っちゃ行けないの?」、「そんな雰囲気だ。。。」
色々???と思ったことでしょう。 なにせ、ステージにはこじんまりした楽器達があるだけ。
この場面、普通(?)はカホーンでも良いのでは? もしくは、ワンバスセットでも。
でも、流石だっ、かみじょうちひろ! 裏切らないぜっ。 ドラムセットはこだわりのツーバス!
カラーがシルバーなのでこのように照明によって、様々な表情を見せてくれます。
本番中、Vo,Gの菅原卓郎さんも、このドラムセットに対し触れて頂き嬉しかったです!
本当にありがとうございます。
ちなみに、このドラムセットはジュニアキットというセットを2台合体させたのです。
バスドラムはもちろんの事、前のタムは共に10”、フロアタムは共に13”。
チューニングのピッチを変え使用しているのです。 上のタムから流れるようにしています。
ん~たまらん、本気で嬉しい~~! とにかく世界初のセッティングだぜっ!ワイルドだろ。
そして、そのLIVEは、もう脱帽しました。 マジに名演でした。
未開の地に力強い一歩を踏み出したと感じたLIVEであった。
rockin`on Ro69 → ここをクリック 読めば分かるBlog。
0013です。
Cotton ClubでLIVE!
ここ最近、Kenny Barronのツアーで世界中を飛び回っている
大忙しなドラマーJohnathan Blake!
昨年の11月に来日したばかりなので記憶に新しい方もいるのではないでしょうか?
早速ですが使用セットは前回同様。今回もMaple Custom Absolute。
足回しはFP8500B , HS1200 , SS850で固めてます。
Johnathanは水平セッティング。 前来日時と同じですね。
メインのライドシンバルだけは、ほんの少し外側に向けて倒してクラッシュしやすいようにしています。
そして、シンバルはフェルトを2つ使いナットでガチ締めしてあるのでほとんど揺れません。
水平セッティング&シンバルを揺れないようにしてるなんて
なんだかロック系ドラマーみたいですが、一度試してみては如何でしょう!
36歳のJohnathanの今後の更なる活躍に乞うご期待です。
0013です。
6月6日 楽器の日。でした。
1970年(昭和45年)。 全国楽器協会によって制定。
「芸事の稽古始めは、6歳 6月6日にする」。この日から始めると上達が早いと
言われていたのが由来です。
加えて、指を親指から折って数えて、6の数に達する時”小指が立つ”形になり
「子が立つ」とも言われています。
と、この事を当日Blogにアップしようと思っていて、すっかり忘れていました。。。
さて、そんな楽器の日に「BIG 4 ドラムスの饗宴」なるドラマーメインの
イベントが有り早速行ってきました。(フォーキャストミュージック 企画)
左のドラムセットから原大力さん。大坂昌彦さん。大隈寿男さん。大槻KALTA英宣さん。
オープニングは全員参加の派手な演出から、一人ひとりのパフォーマンスへ流れ、
もちろん、全員ドラムソロ有り! 個性出てます出してます。
第二部はドラマー4名による、スネアとハイハットだけでグルーヴを披露や
二人つづに分かれて一曲披露と見どころ、聴かせどころ満載の1日でした!
また、来年も期待しています!
ドラマーの大坂昌彦さん。大槻KALTA英宣さんがのお二人が参加。
本日のドラムセット。 先ずは大槻KALTA英宣さんから。
Maple Custom Absolute/Vintage Hoop , スネアはMSD0115/Vintage Hoop
普段、余り取り上げられない部分を一枚。
このように、ちょっとのガムテープでミュートしています。
あっ!真似してもダメですよ。このシンバル個体の”鳴り”をコントロールしているので。
つづいて、大坂昌彦さんのドラムセット。
TT,FTがMaple Custom Absolute, BDがMaple Custom/Vintage Hoop
スネアはVSD1460
これまた同じく一枚。
このように、ちょっとのガムテープでミュートしています。
あっ!真似してもダメですよ。 このシンバル個体の”鳴り”をコントロールしているので。
(同じ文章に成っていますが、コピペじゃありませんよ。ちゃんとパチパチと
キーボードを打っています)
お二人とも、Vintage Hoopを装着。 見た目のインパクトもありますが
サウンドのインパクトが凄い! 目からウロコです。
先ずは自分のスネアから(10ラグ,8ラグ仕様に限る)導入しては如何でしょうか。
大坂昌彦 & 大槻KALTA英宣! これってありそうで中々無いんです!
これは超貴重。
0013です。
Bluenote Tokyoへお邪魔しました!
チャールス・ロイドやマッコイ・タイナーといった巨匠達からも
信頼が厚いEric Harlandが来日しました。
JAZZミュージシャンのイメージとは違う雰囲気のEric Harland。
あくまでも個人的意見です。
使用機材はこちら。
今回はスネアを含めClub Custom(Swirl Black)を使用。
フロントヘッドを外したシングルヘッド仕様。まるでレコーディング!?
でも、しっかり生音で低音が出ていました。
Eric曰く楽曲の雰囲気や、ミュージシャンによってヘッドを付けたり取ったりして
使い分けるそうです。
そして、タムのラインに並んでSD6465をセッティング。 ピッチはかなり低いです。
この、SD6465。 フロアタム&ストレイナーをONにして”ボスッ”っとユニークな音色との
使い分けをしていました。 グッドアイディア!
それにハイハット、スネア、タム、フロアタム(SD6465)の上には色々な物が乗っていますが
どれも、ユニークな音色を出す為のアイディアです。
ライブは、進化し続けるJoshuaのスムーズで圧倒的なテクニックに加え、
チャールス・ロイドとの共演以降、磨きがかかりっぱなしのEricのドラム・プレイには
お客さんも口あんぐり。。 ものすごく惹きつけられました。
こんにちは、EDGE editです。
最近はだんだん日が長くなり、夕方も明るい時間が長くなってきましたね。
さて今回はちょっとボリュームたっぷりで写真を公開いたします。
6/3日(日)、及川光博ワンマンショーツアー2012 「銀河伝説」@NHKホールに訪問してきました。
こちら、バンマス&キーボードは、吉村龍太さん。
使用機材は、
MOTIF XF8、MOTIF XS7を使用。
今回のセッティングで目を引いたのは、MOTIF XF8でSynPadの音色を使用しているのですが、
Padの音色を持続させるのに通常はサスティンペダルで音を持続させるのですが、、、
今回はXF8のASSIGNABLE FUNCTIONボタンにサスティンをアサインして、ボタンのON/OFFでサスティンを
使用しているのです。そうすると、鍵盤を弾いてAFボタンを押して音を持続させつつ、XS7を弾くなど、
ペダルを2個踏まずに済むわけですね
なるほど、上手く考えましたね
この様なEDITやボタンへのコントロール
アサインは、シンセサイザーならではの機能ですね。
さて、他のメンバーもご紹介しましょう。
ドラムのモニター用に、01V96を使用しています。
阿部さん、今回はキリッとした表情が多いですね!!
ギター/あらケンさん。
CPX1200を使用。エレキもアコギもクールに演奏しますよ![]()
ステージPAの片山さん、
PM5Dを使用。ステージ上でメンバーの方々が気持ち良く演奏出来るように支えてくれるスタッフです。
こちらも影のメンバー、マニピュレーター/東浦さんの使用機材、
02R96を使用していますね。大切なデータをバッチリコントロールしてくれています。
そして最後は、
こちらの3ショットで
ステージでは色々な所でYAMAHA製品が活躍していました。
(ホントは最後の写真↑↑のバージョンは、物凄く面白い写真もあったんですが、普通バージョンの方で!!)
皆様、ご協力有難うございました。m(_ _)m
及川さんツアー、もう少し続きますよ。
及川光博 webサイト (←こちらをクリック)
吉村龍太 webサイト (←こちらをクリック)
阿部薫 webサイト (←こちらをクリック)
あらケン webサイト (←こちらをクリック)
Rockyです。
本日は、タイトルの通り、Mike Stern BANDの来日情報です。
↓ じゃじゃん!
http://jp.yamaha.com/news_events/guitars-basses/mike_stern_band/?pickup=a1-120521
今回のバンドメンバーですが、おなじみ、Dave Weckle、Randy Breckerに加えて、Bassistに、John Patitucciが名を
連ねています。 そしてこの4人、All Yamaha Artistsなのであります。
もちろんヤラセではありませんよ(w)
メンバーが変わると、特にJAZZでは、その人の個性によって、演奏が如実に変化するのを体感できます。
Fourplayも、ギタリストが、Lee Ritenourの時代、Larry Carltonの時代、そして現メンバーの、Chuck Loeb、それぞれのスタイル、
サウンドの違いがあるように、Mike Sternバンドにおいても、Chris ''Minh'' Doky, Richard Bonaでやはり楽曲の聴こえ方が違いますよね!
そんなわけで、来週13日からのMike Stern Band at Bluenote Tokyo、これまでとはまた一味違う素晴らしい演奏になること間違いなしでしょう! 個人的にもとても楽しみにしており、今から待ち遠しいですね。
ではでは。