ドラムアーティスト

2009年11月24日 (火)

梶原徹也 インストアライブ!という名のドラムクリニック in Rock Inn 新宿店

0013です。

 ROCK IN新宿店にて行われた「梶原徹也 インストアライブ」に行ってきました。

会場はA館1階。これでもか!と並んでいるギター達を移動しスペースを確保。

そこに用意したドラム・セットはMapleCustomAbsolute スネアはSD2455

Photo_2  Photo_3 →到着~!

ゲッ! 近い・・・。とにかく近いんです!

梶原徹也さんの”生THUNDERBEAT”を目と鼻の先で観られ

しかもバス・ドラムの風圧をも感じられる、激近イベント! 

Photo_6  

  ご覧のとおり、超いっぱいっす! 実は外にもたくさん居るのです。

叩いている時とお客さんからの質問に答えている時との差が凄い・・・。

いやいや、そのギャップ自体がこれまた魅力の一つなのさっ!

あれよあれよという間に予定時間を延長~。 最後は気合入れの雄たけびから

手で叩く大迫力のパフォーマンスで会場を沸かせました! 

 終演後はサイン会も実施し、これまた一人ひとり丁寧に接していました。 

 ん~梶原さんの人柄が感じられます。

Photo_7   P1020500 →行列中。

Photo_5 →今日使ったSD2455。赤○の中見えます?

今日使ったそのスネア自体にサインを入れて頂きました! 

この瞬間に世界でたった1台のスネアと成ったのです。(2009/11/21現在)

そのスネアは勿論購入可能ですよお客さん!  いざ、Rock Inn 新宿へ~。

2009年11月19日 (木)

YOKO ONO PLASTIC ONO BAND 新メンバーは~

0013です。

1969年結成。 ジョン・レノンを始め、エリック・クラプトン、リンゴ・スター、

ジョージ・ハリスン等々も参加したスーパー・バンド。

2008年。息子であるショーン・レノンを共同プロデュースに迎え活動再開。

今回行われたのがその新生YOKO ONO PLASTIC ONO BANDのコンサート。

え~っと、一言で言いますと、40年位前にタイム・スリップしてしまいました。

昔行われたLIVEが突如目の前に現れた・・・。そんなインパクトのあるLIVE。 

芸術ですので、キャンバスを動かす絵筆のスピードに曲と詩が乗ってるような

感じと言うか・・・

な~んにも縛られない自由奔放なステージング。60年代を髣髴させるアングラな部分と

サイケデレックな部分そのまま。 そんな自由奔放なステージを支えるきる素晴らしい

ミュージシャン達。 

そのスーパー・バンドの仲間入りを果たしてしまったドラマーのあらきゆうこさん

Photo_2  →この人です。

「日本の~から世界のあらきゆうこ」に成ったのを目の当たりにしてしまいました!

音楽に国境は無し!と言いますが、言葉で言うのは簡単。

でも、あらきさんは実現してしまったのです!   

しかし、いつ観てもカッコイイです。イカしてるんです。グイグイひっぱるんです。 

シビレちゃいました。 

あらきさんの今までの活動が正しい道で、慌てず真面目にコツコツと築き上げた

結果だとしみじみ思いました。  あらきさんの今後も益々楽しみです!

そんな、あらきさんが今回使用したセットはMapleCustomAbsolute

Set→フロントにはトレードマークのmi-guがペタ。

Plastic ONO BandにYAMAHAドラムが登場したのは、もしかして初かも??イェイ!

超いい音してた! よく頑張った!いい子いい子。って言っても返事出来る筈も無し・・・。 

ドラム・セットの横を見ると。 もう、17:40か~・・・って違う!

TENORI-ON(TNR-W)→ P1020419

ご本人写っていませんが、コーネリアスこと小山田圭吾さんが巧に操っていました。

本番中、TENORI-ONがソナー信号のように常に時を刻みつつ、TENORI-ONメイン?

と思うほどの大活躍している楽曲もあって、これまた激アツの目立ちっぷり! 

 最後はジョンに届けとばかりにGive Peace A Chanceを大合唱!

                               Love&Peace

2009年11月17日 (火)

藤崎涼 PHXシリーズ&DTX-MULTI 12 欲しい~! 

0013です。

ドラマーなのは勿論の事、YAMAHA&Zildjianマニア(?)の藤崎涼さんが

これまた、幾度と無く試打したPHXシリーズを再度叩きに来ました!

 P1020389 →真剣です。

「ん~・・・やっぱり良い。僕なら、ガーネットフェードでゴールド!と行きたい所です!」

と、やっぱり派手に決めたい藤崎さんならではの意見。(ステージでは派手って意味です)

なんたって、彼が所有しているドラム・セットの一つBirchCustomAbsoluteは

ホット・ピンク・スパークルとド派手カラーなのですから! 超目立つ!

ここカチカチとクリック

しかも、今日は楽器フェアでお目見えしたDTX-MULTI 12も合わせての試打。

P1020387   P1020388_2

凄い低域~! 持ち運びは楽チン! これも、欲しいな~。と。

 この”欲しい!”この言葉。 1番の褒め言葉です!

本当にありがたい言葉ですよ、藤崎さん。  

2009年11月16日 (月)

坂東慧 ドラム・クリニック in ヤマハ渋谷店

0013です。

T-SQUAREの若きドラマー 坂東慧さんのドラムクリニックが開催されました。

場所はヤマハ渋谷店

使用したドラムセットはBirch Custom Absolute。ミッドナイト・スカイブルーってカラーです。

P1020345_2  P1020346

 このドラムセットをHEXRACKでセットアップ。

P1020385 →骨組み状態。足元スッキリなのが分かります。

おっおっ! 楽器フェアで発表したばかりのDTX-MULTI 12じゃありませんか!

Photo_11 →赤○に注目~!

早速セットに組入れ 「色々な音色が入っているのでこれ便利!」とガンガン使用。 

Photo_12 →設定中。 作業が早いんですよ、これが。

DTXTREMEⅢも使ってます。 坂東さんはエレクトリック関係にも強い! 素晴らしい!

●DTX-MULTI 12 発売は今月末近くを予定しています。 あと、一週間ちょっと。

 申し訳ありませんが、もう少々、もう少々~お待ち下さい。

さてさて、アコースティック・ドラム方のつづき。

Sd_2 →順番待ちのスネア達。

Ac_3MSD1455ACBsa_3BAS1460H

V_3VSD1460  6455_2SD6455

坂東さんが使っているスネアを持込んで頂きました。 勿論ですが、どれも音色が違います。 

同じ楽曲を何度も繰り返し演奏し、スネアを乗せ替え。 

ほ~ら楽曲のイメージがガラッと変わったでしょ? って、文章じゃ全然分からないか・・・。

でも、参加された方には良く伝わったのではないでしょか!

そうそう、今回のクリニックは、なんと生音なんです! マイクいないいない。ばぁ~。

プロの生音を直接聴くことが出来るのは、本当に珍しい事なのです!

来場して頂いたお客さんラッキー!

Photo_13 →本番前楽屋にて。質問用紙に目を通す。真剣です。

終了後、サイン会。 ひとり一人丁寧に対応→Photo_14

Photo_15 →クリニック中

坂東さん、ヤマハ渋谷店は勿論の事。 足を運んで頂いたお客さんの方々

本当にありがとうございました!  

2009年11月16日 (月)

続・東京バンドサミット2009 vs アジアンビートは審査員も凄い!

TasTakです。

先日少し報告致しましたが(こちらをクリック)先週開催された、

東京バンドサミット2009 vs アジアンビート ”アジアNo.1バンド決定戦!”

の審査員バンドの演奏模様をアップします!

20093_6

↑左から ROLLYBilly Sheehan(ビリー シーン)SATOKO西川 進 の超豪華メンバー!

20092_2

↑Billy Sheehan with ATTITUDE LTDⅡ  西川進 with SG2000

Billyはベースは勿論のこと、ボーカルも超一流!"スモークオンザウォーター"を熱唱。

西川進さんは、ピック代わりに何と長い水道の蛇口で弦を叩いて音を出すという

ユニークな奏法!(写真、ちょっとわかりにくいかな…)

20091

↑ROLLY with RGXA2  「このギター、好きなんですよ」とROLLYさん。

ROLLYさんはRGXA2で”スモークオンザウォーター”を弾きまくり!ROCK魂が炸裂!

Satoko_3SATOKO with PHX

Billyは「SATOKOのドラムは素晴らしい!またいつか一緒にプレイしたいよ!」と

SATOKOさんのドラミングを絶賛!

のっけから、大盛り上がりで始まったこのイベント。

出演した10ヶ国13バンドのパフォーマンスも、国際色豊かで非常に面白いものでした!

グランプリを受賞したのはインドネシア代表のW.A.Rというバンドでした。

審査員の皆様、出演バンド、ご来場のお客様に感謝です!

東京バンドサミットのページはこちら

2009年11月13日 (金)

Louis Sesto & COZY村上  

0013です。

今日は目黒LIVE STATION。レコ発ライブ。 

いまだに”レコ発”で通っている所が私的には大好きなんです・笑) 

平成生まれの人には言葉と物がイコールに成らないでしょうね。 

 ま、それで良いんですけど・笑)

さてさて、SAMURAI JADEのドラマーはLOUIS SESTOさん(元、BLINDMAN) 

(写真撮れなかった・・・) 

サウンドは重たいです。重厚です。ヘビィです。ドッシリしてます。 

楽曲は全然違うのですがブラック・サバスのアイアン・マンが脳裏をよぎった!

そして、Special Guest にBLINDMAN登場。

ドラマーはCOZY村上さん。 

やっぱりと言うか当たり前というか、セッティング見ただけでも、故COZY POWELLと

オーバー・ラップしちゃいます。 

P1020335 ←この表情似てます。

スティック太いです。 どちらかというとタイコのバチです。 COZYさんは分かりませんが

普通は手の皮剥けちゃいますのでご用心。  

P1020343 ←COZYっぽい!

なんせCOZYを名乗る程のCOZYフリークの村上さんですからね。 

 いい感じにドライヴした演奏でした! 

 12月10日にワンマン・ライブも控えているようなので、体調崩さないように~!

●個人的な・・・COZY POWELL。 

COZY氏は様々なバンドを渡り歩いたドラマー。 ※ここでいうCOZYとは

COZY村上さんではありません。 そんな事分かるよ!って知らない方も大勢居ますので。

ここ日本ではRAINBOW参加がキッカケと成り人気が急浮上したと思っています。

個性有る無理なセッティング(これ分かる人はドラマーです)。 ロック・ドラマーの

心を鷲掴みにした数々のフィル(Stargazerは語るまでも無い程有名)。

1812を取り入れた度肝を抜くドラム・ソロにドラマーはヤラれてしまったのだと思います。

それに加え、冒頭渡り歩いたと書きましたが、一匹狼的な雰囲気が更に強烈に若者の

心を打ち抜いたのだと思います。 

まあ、とうの本人はそんな事考えてなかったと思いますけど・笑)

でも、実際は彼が何処どこのバンドに加入したって情報を聞けば

メイン・アーティストよりもCOZY見たさでチケットをゲットする人が多かった事を

覚えています。

そんなCOZYはYAMAHA Drumをこよなく愛して頂いていましたし、「ドラマーって

本」があれば1ページを飾れる人だと思います。 

久し振りにRAIBOW”ON STAGE”でも聞くかな・・・。 

2009年11月12日 (木)

9mm Parabellum Bullet  かみじょうちひろ BirchCustomAbsolute

0013です。

絶賛レコーディング中~の 9mm Parabellum Bulletの現場へお邪魔してきました。

ドラマーはかみじょうちひろさん。 いま、飛ぶ鳥が落とす勢いどころか、ぼとぼとと

落っこちて来そうな程のバンドですが、今回もキレれた曲です。 

 めちゃカッコ良くて痺れました。 是非期待してください!

でも、きっとその上を行ってると思いますけど。

新しいドラム・ヒーローの予感がするのは私だけでは無い筈。 

ドラム・セットは3rd EP[ColdEdge]から使い始めた、良き相棒のBirch Custom Absolute

P1020320 

カラーはブルー・アイス・スパークル 氷のような危ない男にはバッチリ似合ってます

(違うか・笑) セット自体の感想というか「なんにも問題無し!しかも、以前に比べ

音決めが早く成ったんですよ」←これって凄く大事なのです。 

イメージ通りのサウンドが出せるまでの道のりが短いとその分、他のメンバーも

待たせないし、演奏に集中出来るって事に繋がるのであった。

実際、早い楽曲が多い9mm Parabellum Bulletではありますが、ひとつひとつの

アタックも分離良く聞こえるので、ファンの人もコピーしやすいのでは?

(本当に早いけど・・・)

Photo_14 →キックペダル FP9500D(ダイレクト)

足はこれこれ↑これで踏めばバッチリなのさっ。

かみじょうさんも「凄い踏みやすい!」言葉は少ないですが、この一言に凝縮されてて

なんだか余計に嬉しいです。   

P1020318  ←タムはこんな角度。

スネアはSD6465(カッパー) 

Photo_15

ドラム・テックの三原重夫さん「なんなだよ!」の図。 かみじょうさんは笑ってますけど・笑) 

(三原さんはレコーディング・カスタム叩いてます)。

Photo_16 ←お二人さん。こっち向いてください。

さて、かみじょうさんの使っているBirchCustomAbsolute(ブルーアイス・スパークル)

この、すんごいセットの同スペック品が渋谷MusicLand KEYに置いてあります。

(2009/11/10現在)

http://www.musicland.co.jp/store/campaign_detail/shibuya/4425

9mm Parabellum Bulletをこよなく愛するそこのあなた!そんな貴方貴女の為に

KEY渋谷店がご用意しています。 先ずは一度足を運んでみては如何でしょう~。 

そうだそうだ、シグネチャー・スティック→Photo_17

Zildjian社から発売のかみじょうちひろシグネチャー・ステイック。 絶賛発売中~。

 

ではまた~~ 

Photo_18

 

 

2009年11月12日 (木)

ビリー・シーンとの競演! 手数王喜ぶの巻! 

0013です。

都内某所で行われたレコーディングにお邪魔しました。

 

Photo_2  ← 菅沼孝三さんのレコーディングです。

使用セットはPHXシリーズ。 「めちゃめちゃ気に入っていますよーー!」

 ホントよく鳴ってますよ。 タムを回すだけでウネリが生まれるんですよ。

タム、フロア、バスドラムそれぞれに排気量の大きいエンジンが付いてるような感じ。

しかも分離が良いんです。 ドラム・ファンの皆さんにも体感して頂きたいドラム・セットです。 

Photo_3  Photo_4

  スタジオ広いですね~。 巨大なドラム・セットでも全く問題無しさっ!

Play_2 ←卓側から写したのでイマイチですが・・・

今日は海外から強力なベーシストを招いていまして、スタジオ内なんだか妙に

皆そわそわそわそわ・・・。 落ち着かない雰囲気。

ベーシストはこの方→ Photo_5 ビリー・シーン

ベースを一本肩に担いでご本人無事到着~。 ベースはもちろん Attitude Ltd.Ⅱ SFG

スタジオ内では「お~っ」とどよめきが小さく起こりました。 スーパー・スターですから。

挨拶もそこそこで、今回のレコーディングメンバーのギターは矢堀孝一さん。

キーボードは西脇辰弥さんを交え早速ミーティング開始。

Photo_7  Photo_8

打合せを終えレコーディング・スタート

Billyrec →熱心に取り組んでいます。

Photo_10 →見守る菅沼孝三さん。 

レコーディング未経験者の方が不思議に感じる部分があると思います。

あれ?スタジオの中で弾かないの? そうなんです。

ベース→アンプでは無く、ベース→コンソール(ミキサー卓)に入るのでプレイする場所は

無関係なのです。  因みにキーボーディストもよくコンソール側で演奏しますよ。

録った曲をプレイ・バック!→Billy_2

 バッチリ! 完璧だぜっ! O.K~終了! の ツー・ショット。

Photo_11

ビリーさんは全国で行ったベース・セミナー~楽器フェアでのサイン会~

バンドサミットvsアジアンビートでの審査員と今回の来日は超多忙であったが

疲れなんて何処吹く風。 渾身のプレイを披露!  

最高のプレイを収めた音源発売はまだ先になるようですが(ベース・ソロ

めっちゃ入ってますので期待してくれ!)決定次第またお知らせいたします。

 

2009年11月 9日 (月)

江口信夫! 角松敏生ライブ in NHKホール

0013です。

横浜では楽器フェア。ヤマハ渋谷店ではBilly Sheehanのスペシャル・クリニックの

真っ最中ではありますが、私はNHKホールへ。

本日のドラマーは江口信夫さん。

「おっ!ブログ(このARTブログの事)周りにも好評なんだよ!今日も撮ってよ・笑)」

はい、よろこんで! ん?何処かのお店で聞いたセリフだ・苦笑) 

 Photo_2 ←嬉しそうです。

P1020183 ←女性ファンからいえば「可愛い~」

と成るのでしょうか? とにかく、江口さん自身もこのブログに出る事を楽しみにして頂いて

いますので、私も本当に嬉しいのです。

今日はあまり馴染みの無い角度の写真をと思います。

Photo_3 ←ちゃんと階段あります。

ドラム台は台と言うだけあって他のメンバーより高い位置にセットされています。

両脇に置いてある黒い物はモニター・スピーカー。 ここから出てくる音はお客さんが

聞いている音とは全く違うバランスで出ています。

しかも、各メンバー全員違うバランス!ようは自分が演奏し易いようステージ袖にいる

モニター・エンジニアの方を会話をしつつバランスを調整しているのです。

音楽ファンはステージの上に上がれないし、実際「なんだこれ?」って意味の分からない

機材も沢山あるとは思いますが・・・。 おいおい小出しにして行ければと思います。

遠めから撮ったのですがスネア(SD435AGD)は超目立つ!クリアーブルーってカラーです。

更にもう一枚。

Sd4355 ←こんにちは江口さん。

江口さんが、指差ししているのはSD4440。 途中で入替えて使用。SD435ADGと

共にブラスなのですが、深さが0.5インチ違うと出てくるサウンドも違うので

楽曲によって使い分けている次第です。 

 江口さん ありがとうございました。 またお伺いいたします!  

 様々なアーティストのサポートを務めているからこそ、これからもちょくちょく登場します。

2009年11月 7日 (土)

吉川晃司 25th Anniversary Tour 坂東慧!

0013です。

KIKKAWA KOJI LIVE 2009-2010 25th Anniversary LIVE GOLDEN YEAR TOUR

 上記が正式タイトル。 長いですが何か?

ドラマーはT-SQUAREから坂東慧さんが参加。 ツアー・メンバーの中では年下。

でも、ナメてはあきません!(大阪弁の使い方あってますか??) 凄いですよ。

 ここの現場はT-SQUAREとは違いストレートなROCKサウンド! 

坂東さんがチョイスしたのは OAK Custom

(NBD824UA,NFT818A,NFT816A,NTT812UA,NTT810UA) 

カラーはミッドナイト・スパークル。

P1020173

 ↑ 坂東さん。 セッテイングの確認中~。

P1020175_2 ←坂東さん側から。

 あれ?とすぐに思った方はドラマーですね。 

そうです、フロアタムの18インチだけがクリアー・ヘッドなのです。  何故?

「アタック感がこっちの方が好みなんです」との事。 色々試した結果なのでしょう。

 おっ!っと興味を持った方は一度試してみて下さい。 

          

 P1020174  暗くて申し訳ない・・・。

スネアはSD2455(スティール) ツアー楽曲等を確認し坂東さんがチョイスしました。

 

 さて、そんな吉川晃司ツアー中の坂東 慧さんのドラム・セミナーが決定していますので

 この場をお借りしお知らせいたします。 ツアー中の中ありがとうございます。

 場所:ヤマハ渋谷店 1F イベント・スペース。 

 日時:11月15日(日) 開場14:30 開演15:00  

      料金:¥2000    

 今回は坂東さんのセットを持込みます! 更にもう1セットをご用意いますので

  手ほどき希望の方必見なのさっ! 

 問い合わせ先:03-3476-5441         お待ちしております。