ドラムアーティスト

2011年8月 2日 (火)

cune 復活! 

0013です。

 cune復活!  「Re;union」というタイトルで大阪、東京でLIVEを行った。
メンバーはもちろん一緒です! ドラマーは大北公登さん。
P1120834 ←長髪に成ってる~!
ドラムセットはRecording Custom。 ヘッドはピンストライプをチョイス。 
この組合せ王道です!って、このセットO-WESTのハウスドラム。
ま、大北さんのセットもRecording Customですけどね。 

 どうやら新曲も作っているようでして今から楽しみ。

なんにしても、再活動(再結成?)はホント嬉しいっす! 

 

2011年7月31日 (日)

TOTALFAT

0013です。

DAMN HERO」を引っさげ、5月20日千葉LOOKから始まった今回のツアー。
アッという間に八王子 Match Voxまで来てしまいました! 

ちなみに!今回のTOURは大好評の為に追加公演も決定しています!→ここをクリック

そのバンドはTOTALFAT。  ドラマーはBUNTAさん。
P1090827 ← 横から飛び出す BUNTさん。
ドラムセットはPHXシリーズ(Maple、Gold仕様) 

P1090833 ←スネアはSD6455(カッパー胴)

BUNTAさん。 フルショットです。フルショットで叩く姿は見ていて実に気持ち良い! 

ペダルは見えにくいですがFP9500Cを使用。

夏フェスを挟みつつ、9月18日(日)SHIBUYA-AXのツアーファイナルまで まだまだ突っ走るのみだっ!
LIVEの良さ楽しさを直に観たい、感じたいって方は是非とも参戦してください!

P1090829

2011年7月27日 (水)

T-SQUARE Opning Act Bandoh Band

0013です。

今日は一人”ダブルへッター”状態で頑張る。 そのドラマーは坂東慧さん。

T-SQUAREに加え急遽出演が決まった、Bandoh BandがOpenig Actに登場!

ドラムセットも2セット用意。

P1090812  Photo
 旧Birch Custom Absolute                        Birch Custom Absolute
  (Bandoh Band用)                (T-SQUARE

P1090817 ←2セット見えてた瞬間!

Birch Custom Absolute×2の図。 後ろが暗い~!! うわ~残念。。。

今日の坂東さんは忙しい~。

Photo_2DFP9500C 

ビーターはフェルト側を使用。COMPLEXではプラスチック側を使用と

意識的にサウンドをコントロールしています(ビーターは2WAYビーターBT950)。

P1090797_2 ←今日もドラムを叩くのであった。

2011年7月27日 (水)

WISH! 日本武道館。 

0013です。

DAIGOさん率いるBREAKERZのLIVE! 4年目ですか早いな~。。。

Photo ←舘道武。 武道館。

P1090793 ←ドラマーは土橋 誠さん。
Birch Custom Absolute(Blue Ice Sparkle)
このカラー。 本当にたまたまなのですが今回のイメージカラーとドンピシャ!
私も土橋さんも大喜びなのさっ! 改めて嬉しいっす!
スネアはラウドシリーズのNSD1455
バスドラムは22"×20"とかなりの深胴。 ベースとのマッチングも野太~いサウンド。

Photo_2 さて、間もなく客入れだ。 一時間後には~ ウィーーーシュ!


2011年7月26日 (火)

安達久美 トリオ パンゲア

 0013です。

客席とステージ部分がフラットな作りのここ高円寺JIROKICHI。
浮かすよりもベタ置きの方が揺れも無いし、低音の締まりも良い気がします。  
P1090786 ←ドラマーは則竹裕之さん。
ドラムセットはPHXシリーズ
マイクはありますが、生音でも十分アタック感と鳴りを感じられます。
そうなのです、PHXシリーズは生音がデカイのであった!
今日のスネアはセンシティブシリーズのMSD1455

則竹さんは演奏フォームが華麗なのでスティックの軌道が実に綺麗=サウンドが
これまた美しい! 美音です。   
P1090789 ←ターコイズフェード。
「ん~綺麗だな~」 by Hiroyuki Noritake 

そうそう、則竹さんは現在、平原綾香さんのツアーにも参加しています。

平原さんのコンサートではCLUB CUSTOMを使用中!

2011年7月25日 (月)

Antonio Sanchez(アントニオサンチェス)。Gary Burtonと共に来日

0013です。 

Bluenoteにお邪魔させていただきました。
Jazzヴィブラフォンの巨匠Gary Burtonと23歳の天才ギタリストJulian Lageと共に来日。

Img_4719 ←ドラマーのAntonio Sanchez 

今回の使用セットはこちら。↓

Img_4726

Maple Custom Absolute
スネアはセンシティブシリーズのMSD1455(Cherry Wood)
足回りはHS1200FP8500BSS950です。

Rideシンバルは2枚使用。左側のRideはHi Hatに当たりそうな位置にセッティング。
たまにHi HatをパワーヒットするとRideに当たっていました。
そして右のRideはジルジャンのmade in イスタンブール(所謂、オールド)!

めちゃくちゃ年季入ってます。
しかも割れた後削られている…でもめちゃくちゃいい音です。

バスドラムにはこんな感じでトイレットペーパーでミュートしています。

Img_4661

軽く触れる程度ですがいいミュート効果を出していました。

Antonioさんのドラミングは美しくかつ大胆。 なんて言うんでしょうね~ほんとに芸術的です。 ダイナミクスレンジもとてつもなく広いです。

ライブは自身の楽曲に加え、親交の深い小曽根真さんの楽曲、そしてAntonioさんの

楽曲等々多種多様! その楽曲を豪華なメンバーととてつもない演奏に圧倒されました。
お客さんも大満足!

Resized

                                 thanks Danny

2011年7月22日 (金)

ドラマー 坂東慧。  

0013です。

 さて、どうやって書くかな。。。

F1のテーマ"TRUTH"は有名ですが、過去大物ドラマーが在籍していた事でも有名な
T-SQUAREに若干22歳で加入!と鳴り物入りでのデビューがまだつい最近の事の
ような。。。  って、ここで回想に耽っている場合では無いですね。

そのドラマーは坂東慧さんです!

先ずはこれから。
 Photo 初のソロアルバム「Happy Life」が完成!&発売記念ツアーも行います
P1090782 ←初登場!
初と成るRhythm&Drums Magazineの表紙掲載

今はT-SQUAREのツアー中&セッション活動に加え、これから始まるソロツアーと

多忙を極めていますが、ここに来て更にドラム道を極めるべく!(?) 

「日本一心」を掲げ21年振りに再びステージに立つことに成ったCOMPLEXに参加!

そのLIVE用に坂東さんが用意したドラムセット。

 Photo_3 ←後ろからの図。

Birch Custom Absolute(#61)OAK Custom(赤四角付けました)の混合セット。

スネアはBSD1455NJRBSD1204(特注)

Photo_2 ←スティックの破片が凄い。。。

フットペダルはDFP9500C、ハイハットスタンドはHS1200T

7月30日、31日の両日 東京ドームにて行われる被災者支援LIVE。
                         心を込めドラムを叩きます。

2011年7月21日 (木)

CASCADE  3連発じゃ!

0013です。

ニューアルバム「サディスティク グミ」発売記念の全国ツアー前半戦!
CASCADE in SHIBUYA-BOXX 3DAYS Thanks Sold Out

                    3DAYS←なんだか、好きな響きです。

ドラマーはHIROSHIさん。

P1090726 ←サウンドチェック&リハーサル終了直後。

ドラムセットはBirch Custom Absolute

1995年にデビューし(途中7年間休憩してますが、それはそれとして)16年目と

息の長いバンドに成ってます!  

※ドラムセットの写真撮ったんですが、ピンボケだったので。。。

残念ながら割愛。。。  また、今度~! 

夏のイベントを挟み、10月から全国ツアー第二弾が始まりますので

                        よろしくお願いいたします!

2011年7月20日 (水)

NONA REEVES 15周年。

0013です。

 NONA REEVES LIVE~!  

ドラマーは小松シゲルさん。

P1090711 ←チューニング中の図。

ドラムセットはMaple Custom Absolute 

画面左にあるのは予備スネア。品番はSD4455(ブラス)

Photo ←またまたチューニングの図。

メインスネアはSD455AMK(ブラス)を使用。

小松さんは佐野元春さんや大澤誉志幸さん等々のサポートや様々なレコーディングにも

呼ばれる実力者っす。

歌物の基本(?)でもある8ビートとドラムサウンドが実に気持ちが良いドラマーです!

2011年7月19日 (火)

THE CHERRY COKE$=アイリッシュパンク

0013です。

THE CHERRY COKE$ 4th album[SEVEN]発売記念ツアーのファイナル! 
Photo ←ドラマーの望月友和さん。

ドラム前で写真を撮ってるのはA.Sax、Bodhran、Harmonica等々をこなす鈴木喜子さん。

RtourROCK TOUR 
サウスポーなのでセッティングが逆です。 ん~中々見慣れない。。。
ただ、当然タム回し等も逆に成るので、これが見ていてカッコイイのです。
スネアはMSD1465/RMGW、フットペダルは前々日に入手したばかりの

DFP9500CL(左利き用)を早速使用。

THE CHERRY COKE$ は日本のロックバンドではあまり登場しない

楽器達(バンジョー、アコーディオン)を含む7人編成と大所帯バンド! 

そう、彼らのサウンドはアイリッシュ系パンクバンドなのである!