ツアースタート!岸田容男&Gakushi
0013です。
リハーサルを終えたばかりのドラマー岸田容男さん。

足回りはこちら。
ハイハットスタンドはHS1200D。フットペダルはDFP9500C。
フットボードには特徴的な〒の型のテープを貼っています。


スネアはRLS1455(ステンレス胴14×5.5)、フロア位置にRBS1480(バーチ14×8”)
と2台のスネアを使用。
ドラムセットはAbsolute Hybrid Maple(JGSカラー)
キーボーディストはGakushiさん。

下段はMONTAGE7、上段はMODX6+。
この斜めセッティング含めシンセサイザーの魅力を引き出しまくりの
キーボーディストの一人です。

おーー。この凄いペイントを施した鍵盤はnord Leadです。

この2人の強力なコンビネーションでスガシカオさんツアーを回ります。








ドラマーは
普段あまりチェックしない部分(すみません)のタム類の裏ヘッド(Bottom側)

今月使用したセットは
フットペダルは


石井悠也さん。
原澤秀樹さんはSpark7、yuriさんはもちろんGacharic Spin、
はなさんは、yuriさんと同じくGacharic Spinのメンバー。






ドラムセットは
セッティング自体はワンタム、ワンフロアのいわゆる3点セットとシンプル。
タムはスネアスタンドを使用しセッティング。
続いてはシンバルのセッティング。

DAVIDは、Mt.Grammyといっても過言ではないアーティストの一人。


アーチパイプを巧みに利用し大胆にセットアップ。
流線を巧みに取り入れた大胆でありデザイン的も優れたセットが魅力。
フットペダルは

今回使用したドラムセットは
シンバルのセッティングに特長があります。
ドラム台、後ろには
ブラックカラーのフェルトビーター(






