SEIJO JAZZ NIGHT ”MILES DAVIS Golden Era”
0013です。
成城ホールで行われた、SEIJOHALL MUSIC CANVAS Vol.11
マイルスデイヴィス生誕100周年記念スペシャルトリビュートライブ。
SEIJO JAZZ NIGHT ”MILES DAVIS Golden Era”
満員御礼![]()
出演はMasahiko Osaka Special Jazz Quintet
ドラマー&リーダーは大坂昌彦さん。
使用セットはMaple Custom(Vintage)。良い色に育っています。
スモールゴールドラグが良いですね~~。
タムのセッティングを一枚。
メモリークランプはありますが、CL945Bを一番下まで降ろすのがポイント![]()
スネアはRLS1470(ステンレス胴・14”×7”)今回はVintage Hoopを装着。
深胴のメタルスネア!?と思われるかも知れませんが、チューニング次第で
しっかりとメインスネアとして成立。実に魅力的なサウンドです。
是非、試して頂きたいです。
フットペダルはFP9D(ダイレクト仕様)。大坂さんはダイレクト仕様を
チョイスしています。
ハードウェア類はHW3(軽量ハードウェアセット)を使用。
CROSS TOWN-Advanced Lightweight Hardware
スティックはご自身のモデル”YCS-MO2”Mapel材。
太さがありながら、軽量で扱いスティックだと思います。
ステージ全体。ステージをそのまま生かしかシンプルなセッティングだが
出音は格別なんです!
改めてマイルス聞くか~~。


メンバーは左からKey.




今回の全国ツアーは
ハイハットスタンドは
スネアは。むむむっ?これは!








ハイハットスタンドは
サブスネアにはSTEVE GADD MODEL(



ドラムはもちろんですが、FDGP30の使い方も。
ご自身で新取扱製品”roli”をトライ中の一枚。
ライブ!ライブ!めちゃ盛り上がりました!

今回の使用セット。

そして、もう一人はキーボーディストの

ドラムセットは
シングルとして使用していますがフットペダルは
今回も当時の


二年に一度開催している、スガナミ楽器RCCドラムコース発表会。
今回参加された先生は、島村武人先生、窪 耕一郎先生、山地厚臣先生
右からドラマーの





















カラーが違うのには理由が。


使用セットは
Zildjianシンバルのチョイスも個性的です。
足回り。

この解放感がいつも気持ち良いんです。



富岡さんの使用機材で一つ注目してしまいました!
5年振りの共演でしたが、息の合った演奏はもちろんのこと、トークがこれまた
次回は5年後。エレクトーン70周年記念イベントで会いましょう~~と!

テーブルの上には


なんか安心感がある。
入念にチューニング。
バスドラムにはフットペダルはセットされていません
山口智史さんがドーン!

横の2セットは
発売ホヤホヤの


スネアのサイズは12インチ。
音源はDTX8シリーズと同じ








使用セットは
ドラパラ・スーパーセッション Day2本番前。

