2023年1月25日 (水)

神保彰ワンマンオーケストラ 2023年。今年もスタートを切りました!

0013です。
新春恒例、神保彰ワンマンオーケストラ SHIBUYA DE JIMBO。今年も開催!good

Img_1778

Img_1768ドラムセットはデビュー30周年記念モデルのYD9000AJ
スネアはデビュー35周年記念モデル。YSS1450AJ”The Metal”

セッティングに関し、去年と比べて大きな違いが有ります!
お分かりいただけますでしょうか。マイク&マイクスタンド無いのです!eye
更に視界良好!bell
カウベルはライドシンバルの下に移動。

Img_1767その理由はEAD10を正式に導入!SCENE P011 ComPressorを選択。
(トリガー未使用。マイクのみ使用しています)
PAエンジニアからも、セットの位置が良いのか綺麗なバランスに驚いていました!
バスドラムには補強用としてマイクを立てていますが、出さなくても問題無し。
神保さんファンに方々は更に出音まで再現し易い環境になると思いますので
是非一度チェックしてみてください。

本年もどうぞよろしくお願いいたます!sun 
※夏にはGINZA DE JIMBOも開催されます!

Photo_2

2023年1月24日 (火)

千里ちゃん祭り。最終日はトリプルドラム!!

0013です。

千里ちゃん祭り。最終日はトリプルドラム!!
ただひたすらにドラムの音を浴び続けるだけのシンプルなライブ。

Img_1889本日も出演者はドラマーだけですeye
ポスターの並びのまま出演者のご紹介。
今井義頼(CASIOPEA-P4)さん、川口千里さん。坂東慧(T-SQUARE)さん。
両手に華ならぬ両手に手数…。違うか…みなさん手数多めですね…。

ステージにはレッド、グリーン、ブルーのドラムセット。
当り前ですが、Zildjianはゴールド。ハードウエア類はシルバー。
フロントヘッドは全員ホワイト。打面ヘッドは全員ブラック。

Img_1859写真左側から今井義頼さんのLive Custom Hybrid Oak
フットペダルはDFP9C(チェーンドライブ)

シンバルの高さに注目eye。ビジュアル的にセンター部分を開けています。

Img_1845

Img_1852DTX-PROKP90等を取り入れた。ヤマハ的にいえばAD+EDのハイブリッドセッティング。
タムスタンドを上手く活用していますので脚部はスッキリ。

Img_1921

小口径スネアは武蔵スネア(生産完了品)

中央に鎮座しているのは、川口千里さんのPHX
フットペダルはDFP9D(ダイレクトドライブ)

Img_1846

Img_1853

HEXRACKIIを使用する事により、スタンド類に比べ更に足回りをスッキリ
させる事が出来ます。当然、パーツケースの重量も軽減されます。
また、フロント部分を上下2本にする事により左右の揺れを抑えつつ、誰のセットか
一目瞭然(!?)なのではないでしょうか!


続いて坂東慧さんのRecording Custom
フットペダルはDFP9C(チェーンドライブ)

Img_1847

Img_18513人の中では一番水平に近いセッティング。
タムの並べ方左右に分けたフロアタムセッティングも個性的。
坂東さんは逆にスタンド類の本数多いです。皆さんそれぞれ個性あります。

Img_1954ここ注目!eye
18”のバスドラム(RBB1814)をゴングバスとして使用しています。アイデアに脱帽。
HXACIIを利用し固定しています。

バトル中の今井義頼さん×坂東慧さん。リハーサルなのに二人とも激しいです…。
(これって、無意識にCASIOPEA×SQUAREに成っていたのでしょうか。
そこは二人の心の中の事。あえて聞きませんでした)
それを川口千里さんが特等席で撮影中の一コマ。

Img_1943

本番さながらの怒涛のリハーサルの中、それぞれのセットに座り
楽しいひと時もありましたのでここに載せておきます。
さながら、ドラムセミナーのQ&Aコーナーって感じでした。

Img_1915

Img_1927

Img_1923

共通している事は、人のセットは叩きにくいという事。

最後に記念写真タイム有り。ファンサービスに余念がないです。

Img_1973

改めまして、千里さん誕生日おめでとうございます!cake

Img_1964

2023年1月13日 (金)

Live Custom Hybrid Oak 導入。Seventh Son! 

0013です。

Progressive Heavy Metal Band。
Seventh SonのドラマーTai Syoudaさん。

ニュードラムセット”Live Custom Hybrid Oak”をLIVEで初お披露目との事でGo~!

正面から一枚。ツーバス、フォータム、ツーフロア。
癒しのぬいぐるのがポイントです。

バスドラムのサイズはLHB2416(24”×16”)2台。
両バスドラム間隔が開いている所がイギリスっぽいです(私個人の感想です)。

Img_0813

ヤマハ発動機のTシャツがGood!

Img_0757

ハイハット側のタムタムはLHT0807(8”×7”),LHT1007(10”×7”)
12”、13”への流れるタム回しには練習が必要。
ご覧の通り10”タムと12”タムがかなり離れてますので…

Img_0821

バスドラムの上、正面タムタムはLHT1208(12”×8”),LHT1309(13”×9”)
Tai Syoudaさん!good

Img_0820フロアタム側。サイズはLHF1615(16”×15”),LHF1816(18”×16”)
スネアはRLS1470(14”×7”)。シルバードットがグッときます。
フットペダルはFP720を使用中。

Img_0822

しかし生音がデカイ…。BD24”の迫力は痺れますね。

Ba:GenkiさんTRB-5P。Gt:Yasumoto OhtanさんPACIFICA612VIIFM    
Key:Takuo KobayashiさんMODX7
メンバー皆さんヤマハユーザーで嬉しいです!ありがとうございます。

Img_0798

随分前に生産完了していますが…魅力的な商品がありました。
DCR910(ドロップクラッチ)。知っている(覚えてる)方も居るかと。
黒いレバー部分を叩くとハイハットのトップがストンと落ちる。
ルーズなハイハットのハーフオープンサウンドが出せる。
再度ハイハットスタンドのプレートを踏むとまた元に戻る。といった商品です。
当時、ワイヤーハイハットに同梱していたハイハットクラッチです。

Img_0750




2023年1月12日 (木)

ヤマハホール。soLi登場!

0013です

soLi~ISAO Birthday Special Concert!~Presented by Yamaha Music Japan~
soLiはGtのISAOさんとViの星野沙織さんのユニット。2人ともLine6使用中good
今回はゲストを迎え総勢8名でお届けしました!


ドラマーには原澤秀樹さんが参加!

Img_e1486

ドラムセットはLIVE CUSTOM。スネアはステンレス胴のRLS1470(14”×7”)
MID LOW辺りが太くなるようなチューニングでした。

Img_e1500シンバルが多い為、フロント部分のみHEXRACKII使用もポイントgood
このようにフロント部分のみはもちろんの事、左右のみにHEXRACKIIを導入等々
ドラムラック導入はアイデア次第です。 


それとそれと、ホールカットが上下に二カ所!eye。これは個性的です。

Img_1483シンバルセッティングも個性的。真正面にクローズドハイハット。
シンバルは全てZildjianで揃えています。

Vilの星野沙織さんの使用器材。
Line6 HX Stomp。ViolinはYEV104

Img_1490

コンパクトならが、バンドにとって最上のサウンドを聞かせて頂きました!

また、LIVEに顔出したいと思いますので、よろしくお願いいたします!


2023年1月11日 (水)

EAD10は大切なドラム器材。ドラマー林立夫。

0013です。

まだまだ、2022年の内容継続します…。

毎年年末恒例の矢野顕子さんのさとがえるコンサート。
ドラマーには林立夫さんが参加! 

Img_0389ドラムセットはAbsolute Hybrid Maple。磨かれていますのでピカピカです。
打面ヘッドはコーテッドをチョイス。

バスドラム上部にセットされているのがEAD10。です。
使用用途はご自身のモニター用ですeye
自身で叩いた音量バランスのままモニター出来るところがポイント。
もちろん、シンプルなセッティングも重要なポイントだと感じます。

Img_0390スネアはRecording Custom木胴シェルのRBS1455(14”×5.5”)
フットペダルはFP8500C

Img_0403

マニアックな一枚。”SKYE”←痺れます。

Img_0393

NHKホール。ステージ後方から客席を観た一枚。

Img_0608

そうそう、12月31日に放送された「第73回紅白歌合戦」を観た方~!はーい!
林さん。【特別企画】松任谷由実 with 荒井由実”Call me back”で出演致しました!scissors
使用セットはAbsolute Hybrid Maple(ORG)、
ハードウエア類はHW3(軽量ハードウエア)でした!
使用器材が分かった方がいましたら、完全なヤマハドラムファンですねw 
ありがとうございます。

2023年1月 5日 (木)

初のVietnam訪問。ドラマー川口千里。

0013です。

新年明けましておめでとうございます!fuji
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

と、舌の根も乾かぬうちに。
昨年事を…

Img_0912成田国際空港。雲一つなく気持ち良いです。

各カウンターは空いてますね。

Img_0914出国手続きも滞り無く済ませ後は搭乗を待つのみ。

Img_0921フライト時間は約7時間。
ドラマー川口千里さん初の訪問地となるVietnamに向け出発~~!
Vietnamでもド迫力のドラムプレイ&ドラムの楽しさをダイレクトに伝える事でしょう!

Img_0937なんだかんだで無事にNoi Bai International Airport(Hanoi)着。
Vietnam入国も済ませ~ホテル着! 社会主義共和国も初めてですeye
到着時刻は日本時間3:00am。目がしょぼしょぼです。

一先ずお疲れ様でした。

Img_0974VIETNAM NATIONNAL ACADEMY OF MUSIC内にあるホールにて
マスタークラス、ドラムワークショップ開催。

Img_1030綺麗で味のあるホールです。
ドラムセットは左から。
Rydeen,Tour Custom,Recording Custom,Stage Custom Hip+HW3

Img_e1033_2

ワークショップ&マスタークラスを開催scissors
Vietnamの若きドラマーにとってYoutubeの中の人が目の前に!との事で感激して頂いた
様ですが、実際目の前で聞く音量、スティックワークには度肝を抜かれていましたeye

Img_1011_2

Img_1023_2







出音はSTAGEPASのみ。Drのマイクは千里さんのメインセットRecording Custom
セットしたEAD10のみ。
一番シンプルな形で最大限の効果を発揮!
マスタークラスに参加したドラマー方にはTour Customを体験した頂きました。

Hanoiドラムイベント終了!
参加して頂いたドラマーの皆さま。ありがとうございましたsign01

夜。ホテル近くのゴックンソン寺院まで散歩。

Img_1063

次の朝。
Vietnam Air LineにてHanoiからHo Chi Minhへ移動。

Img_1114

Ho Chi Minh着。
一つ驚いた事がありました。Ho Chi Minhでは無く皆さんSaigonと
呼んで事にビックリ! 色々と考え深いです…。

会場はVOH MUSIC ONE。

Img_1243

使用したドラムセットは左から
Stage Custom HipHW3RydeenPHX(Ash)Tour Custom

Img_1269

Ho Chi Minhでもマスタークラス&ワークショップを開催。

Img_1264

Img_1260_3

Img_1288

千里さんのメインセットであるPHXが物凄いのでここでお伝えしておきます。
半端ないです!eye

Img_1311

Img_13104タムタム、3フロアタムですよ!eye
PHX(Ash)をここまで多点に並べた事は初めてです!猛烈感激!
担当者の熱量がダイレクトに伝わりました!
この凄いセットをVietnamの若いドラマーが目に出来た事が何よりも素晴らしいです!
いや~マジうらやましいです。

参加して頂いた全てのドラマーはもちろんの事、全てのスタッフに”Cơn”

Img_1218

ホーチミン人民委員会庁舎を背にしたホーおじさん像。





2022年12月29日 (木)

CASIOPEA-P4”New GIG~P4”ツアー

0013です。

今日は六本木。というか麻布といったほうが良いかな。
EX Theater RoppongiにてCASIOPEA-P4”New GIG~P4”ツアー初日。

Img_e0623

バンドにとって、この会場はホールといっても過言では無いと感じます。
このホームグラウンドに今井義頼さんのLive Custom Hybrid Oak!が
ドーーンと!

Img_0628BD22,FT16,14,TT8,10,12。
トリプルスネア(ステンレス、武蔵スネア)。DTX器材と多点セット。

Img_0639パット類の音源はDTX-PROを使用。
「FIGHT MAN」←これだけで感激です。

Img_0638空いた時間にはこれ。ZildjianのReflexx Conditioning Pad

Img_0629

ドラマー今井義頼さん。
CASIOPEAを新たなステージへといざなってください。

Img_0642

2022年12月20日 (火)

Hizerowa『Win-Winでいこうぜ!(仮)』

PE-PEです。

12月も後半となりすっかりと冬本番ですね。今年も残りわずか。

さて、そんな師走にHizerowaのライブにお伺いしてきました。

Vo.Gt.Key.のパートを担当されるのはこの方。

Pc161590

構康憲さん。NTX1を携えて登場。
NTXシリーズの中ではエントリークラスに位置するモデルですが、
ウォームでナチュラルなナイロン弦のサウンドが非常に心地良かったです。

Pc161621
そしてFSX5に持ち替え。3WAY ピックアップシステムのAtmosfeel™ピックアップの
これまたナチュラルなギターサウンドがHizerowaのバンドサウンドを引き立てます。
構さんはシーンによってMicのブレンド量を調整されているとのこと。

Pc161638
そしてキーボード!CP40(生産完了品)を演奏!
構さんの多才さを感じる一夜でした。

来年もHizerowaのご活躍楽しみにしております👍

2022年12月13日 (火)

NOV PLAN Vol.1

0013です。

南青山にあるBAROOMにて、実に興味深い実験的なライブセッションが行われました。

メンバーはDrにSATOKOさんが参加。使用セットはLive Custom
BaにはTOKIEさん。Tone Job(Red&Blue)、Chost Echo(EarthQuakerDevices)
Pf、Synthには柴田敏孝さん。CP1MODX6
リーダーはPerc 斉藤ノブさん。

Img_0419ヤマハ関連器材に黄緑色の丸付けました。

Img_0418Live Custom。フットペダルはFP8500C
ライドシンバルがハイハット側にあるのが特長的なSATOKOさんのセット。

TOKIEさんの足回り。コンパクトエフェクター群の中にEarthQuakerDevices
黄色の矢印。

Img_0437

Pf&Synthには柴田敏孝さんが参加。
生ピアノ含めたセッティングです。

Img_0435

なんとなんと!サウンドチェックも無いまま本番に突入!
ライブに到達するまでの過程から見せるという何とも大胆なプラン!
発想が凄すぎます…。
さて、サウンドチェックから始めますか。






2022年12月 7日 (水)

ヤマハ電子ドラム×ドラムショップACT【中道みさきスペシャルセミナー】

0013です。
千日前線。谷町九丁目駅で下車。

Img_0304目的地はDrum Shop ACT "どらむ村"
イベント開催は久々。また、この場所でイベントが出来て嬉しいです!sun

Img_0305今回はドラムセミナー。DTXシリーズだけを使ったドラムセミナー
向かって左DTX6K2-XFS。右DTX10K-M(Black Forest)HEXRACKIIではなく
通常(?)のドラムセッティングと同じスタンド類で組み上げた2セットを
向かい合わせに。
中道みさきさんがセットを移動し両セットをご紹介いたします。

Img_0312

ヤマハ電子ドラム×ドラムショップACT【中道みさきスペシャルセミナー】
サブタイトル:電子ドラムでJAZZ drumを楽しむ。

Img_8714ドラムセミナーを開催いたしました!sun 
ヤマハでは初となるドラムセミナーという事も相まって本当に楽しみでした!
セッティング確認して頂き、早速持参した自身の音色が入ったUSBをIN(赤⇒)
ユーザーキット001にしっかりと名前もMISAKI BEAT1に書換済み。

Img_0314

Img_0316DTX10 Black ForestカラーはMeshヘッド。
DTX10には選択肢としてTCS(Textured Cellular Silicone)ヘッドもありますので
手前に準備中(Real Woodカラー)。セミナー内で紹介いたします。
こちらの音源はDTX-PROX。Xが付きます。

Img_0317

中道みさきを探せ!何かの本のタイトルよろしくですが
ごらんの通り囲まれてしまいました。
ちょうど、レガートプレイに関して話し始めたあたりです。
Img_0323_2

ドラムセミナー無事終了~~!scissors 
誠にありがとうございました。

Img_0336次回は”あなたの街”に行くかも知れませんよ!dash 続報を待てgood



 

2022年12月 1日 (木)

長く使える楽器。

0013です。

懐かしのヤマハのフットペダルeye
パッとみるとFP720やFP710に見えますが、このフットペダルはFP510です。

Img_8626ロッカー部、スプリング固定部も違いますが、ベルトが細いのが特徴です。

Img_8625_2華奢で丈夫。
もちろんドラマーにとって大切な道具ですので無茶な使い方はしていません。

これまた、懐かしのハードウエアだ~。
脚ゴムが丸いタイプです。知っている人いますかね?

Img_8629

ドラマーにとってハードウエア類も楽器の一つ。
ドラムのシェルやシンバルをセッティングするだけとは考えてないと思います。
やっぱり長く使える物が嬉しいと感じます。

このハードウエア類の所有者は今泉正義さん。

Img_8637手には最新スネアであるRAS1455を手に!
って、ここは最新モデルなのかい!ってgood 最高です。




2022年12月 1日 (木)

初日本武道館ステージ。ドラマー今井義頼

0013です。
sun晴天に恵まれた日本武道館。

Ajep4244日本武道館。私は好きです。
で、本日は内田雄馬。”Gratz! your world, our world”2days公演。
Img_7952大人気アーティスト内田雄馬さん。
今回はバンドを従えての初LIVEとの事!わお!

サポートメンバーの器材をご紹介eye。ヤマハ関連器材中心になりますが
キーボーディスト半田彬倫さん。nordstage3(下段)、MOTIF XF7

Img_7924ドラムスローンはROCK-N-SOC

ギタリストは佐藤裕晃さん。LL26使用。綺麗な響きで気持ちよかったです!

Img_7939ツマミ類の設定。 写って無いVolはほぼマックス。
上からBASS,MAIN,TREBLE。設定はもちろん会場によって変えています。

Img_7963最後にドラムセットのご紹介sun

Img_7931_2セットはLive Custom Hybrid Oak(UMS-マグマサンバースト)
1バス、3タム、2フロアセット。

Img_7938メインスネアはRLS1455(ステンレス胴)、フットペダルはDFP9C(チェーン)

Img_7968ドラマーは今井義頼さん(CASIOPEA-P4)
今井さんにとって初の日本武道館のステージ! 最高ですgood

Img_7934本番中、ステージからはどんな風景に見えたのだろう…。

Img_7990

Img_7931

2022年11月15日 (火)

PSYCHO DAZE BASS × DRUMS☆GODS

0013です。

PSYCHO DAZE BASS × DRUMS☆GODS クロスオーバー企画。
トリプル・ベース × トリプル・ドラム リズム隊のみで構成eye

Img_7885

メンバーをご紹介。ベースは舞台上。ドラムは客席にセッティング。

6人全員での音出しは大迫力!
ベースアンプからは重低音が。ドラムセットからは強力なアタック音が響き渡り
LIVE慣れしてても驚きます! 

Img_7896先ずはベースチーム。
PSYCHO DAZE BASS:MASAKIさん、IKUOさん、瀧田イサムさん。
MASAKIさんはLine6 HELIXの使い手。
アンプはAmpeg CLASSICPH500を使用。マジに強烈なサウンドです。

Img_7883

Img_7882






瀧田イサムさんのワイヤレスは、Line6 RELAY G55.

Img_7837

続いてドラムチーム。
DRUM☆GODS:TOSHI NAGAIさん、川口千里さん、篤人さん。

Img_7900川口千里さんはPHXシリーズHEXRACKII
篤人さんはOAK CUSTOM。ドラムセットは客席。 
お二人ともテクニカルなプレイを披露したり、小物パーカッションを演奏したりと
普段見られない一面も見られ最高でした!good

Img_7897客席数を減らしてでも行うイベントって普通は無いと思います…。
この斬新な考えはDRUM☆GODS主催者でもある篤人さんだからこそ
出せるアイデアではないでしょうか。
実際、一度に8名のドラマーが参加した事もあります。
そうです、同じくここShibuya REXに8セット並べるという意味です…eye

最後に一言。また観たいです!

2022年11月11日 (金)

EAD10チェック! ドラマー阿部薫。

0013です。

ドラマーの阿部薫さんが来社good
今日はいつもと違うスタジオで器材チェックを行いました。

Img_7760ドラムセットはStage Custom Hip。ハードウエアはHW3
フットペダルは写っていませんがFP720
本日メインのチェック器材はEAD10

当初、ちょっとEAD10チェックさせてとの軽い感じでしたが
実際にアプリRec‘n‘Shareをダウンロードして頂き、動画撮ったり
内蔵音色確認したりetc…。  

これ楽しいねと阿部さんsun

もちろん普段ご使用しているイヤホン持参して頂き音環境はほぼ同じでチェック!
導入して頂けそうです。
EAD10を使用した動画を楽しみにしています!

2022年11月 8日 (火)

GLIM SPANKY Into The Time Hole Tour 2022 横浜ベイホール

PE-PEです。

紅葉の季節です🍁徐々に冬が近づいてきました。

さて、先日GLIM SPANKY ライブツアー【Into The Time Hole Tour 2022】横浜ベイホールの
現場にお伺いしました💨

Img_4418

Gt.亀本寛貴さん。ご愛用中のMarshall SV20H + SC112のセットアップ。
いまやお馴染みのスタックです。

Img_4419

エフェクトボードにはEarthQuaker Devicesのペダルたちがセッティング。
メインボードにはBlack Ash(限定生産品)、Levitation

Img_4420

もう一つのボードにはTentacleSwiss Things
Swiss Thingsは色々使用用途があり直感的に使えるので、プログラマブルスイッチャーを使わない
直列派のギタリストにもオススメです。


Gt./Vo.の松尾レミさんのボードをなんとなく見ていたらなんと!Hoofが導入されていました!!
松尾レミさんもEQDファミリーに。非常に嬉しいです!🎊🎉

Web_glimspanky_a4flyer_al

Into The Time Holeツアーは12月21日まで続きます!
私もライブ観てきましたが、音楽への愛を非常に感じた素晴らしいライブでした。
行ける方は是非楽しんで来てくださいね!

2022年11月 8日 (火)

1年は早い…。

0013です。
アッという間に一年が過ぎました…。

先日Shibuya HMV&BOOKSにてイベントがありましたのでご紹介。

ドラマーのSATOKOさんがトークイベントに登場。
父である故菅沼”手数王”孝三さんパネルと一緒に一枚。

Img_7376

遺作となったTHE KING OF MANY STROKES KOZO SUGANUMAも合わせて発売。
本の中には新音源6曲(CD)eyeが含まれています!
話の中心はドラムの話し音楽の話し練習の話しコンサートの話し
ドラムレッスンの話しドラム道場生徒の話しとドラムに集中。
SATOKOさんからは当時の面白(ここだけの話)話を交えて頂きつつの
楽しい時間でした。

Img_7377

話だけではなく、使用していたドラムセットStage Custom Hip
通称”宇宙セット”も展示。このセットはがあれば100人力

Img_7364

Img_7379足回り。ハイハットスタンドHS1200T、スネアスタンドSS950
フットペダルDFP9500C

スネアはあえて、孝三さんのシグネチャスネアFRP製の
FSD1455KS”をセット。No.0001ですsun。 
バッチのデザインにも注目して頂きたいです。

Img_7383

2022年11月 7日 (月)

三浦拓也 Talk & Sessions「ミュージッククラス #1 弓木英梨乃」

PE-PEです。

11月に突入しました。2022年も残りわずかですね。

去る10月30日(日)銀座のヤマハホールにてDEPEPE三浦拓也さん企画の
三浦拓也 Talk & Sessions「ミュージッククラス #1 弓木英梨乃」が行われました。

お互いの音楽ルーツから楽器の奥深さまで、ゲストの世界観を一緒に掘り下げ。
ギター好き、音楽好きの皆さんにはたまらない内容です。

7

今回のイベントの為に用意したギターの数々。
合計15本のギターが登壇。圧巻です。
トークでは様々なヤマハギターの特徴に触れていただきました。

1

そしてステージには本イベントのホスト三浦拓也さんとゲストの弓木英梨乃さん。
今回三浦さんからのオファーで、弓木さん出演が決定しました。
初共演のお二人ですが、リハーサルから和やかにトークが弾みます。

5貴重なバックショット。沢山のギターに囲まれての演奏、最高ですね。

10

弓木英梨乃さんはSTORIA I 、三浦拓也さんはSLG200Sで名曲
Ob-La-Di, Ob-La-Daを披露!
三浦さんの歌唱はなかなかレアな一幕。

12

アンコールでは三浦さんのソロギター。なんとラインを通さず生音で!
ヤマハホールに広がるLJ 66 custom "Dinosaur Special"のサウンドが非常に心地良かったです。
普段はスピーカーを通してしか聴こえない音が生音で聴けるのは非常に貴重な体験でしたshine

2022年11月 7日 (月)

TOTALFAT ONE MAN SHOW

0013です。

TOTALFAT LIVE "VOICE OF INDEPENDENT”

Img_7103
ドラマーBUNTAさん。
ドラムセットはファンにはお馴染みとなっているPHXシリーズ
Gold Hoop。外装材はMaple材仕様。

Img_7095足回り。DFP9500C
ユニバーサルジョインはDFP9シリーズ用に交換されています。
そうなのです交換可能なんです! ←ここポイントです。

Img_7096

本番前のBUNTAさん。

Img_7108もう一つ注目ポイント。
普段スティックの持ち方はマッチドグリップで演奏しているBUNTAさんですが
楽屋ではレギュラーグリップも練習していますeye。両方出来るのはカッコイイですgood

そして。本番前にCASIOPEA-P4初ステージを明日に控えたドラマー仲間の
今井義頼さんが訪問。
なにやら最近TOTALFATにハマっているんだそうです。
とにかくLIVE観たい!との思いが今日実りました!

Img_7105ドラマー仲間でもあるお二人のツーショットsun

Img_7114


新代田 Live House FEVER。
入口にある消毒アルコールシステムにヤマハのハイハットスタンド
HS830”を活用して頂いてました。 ありがとうございますsun

Img_7098

 

2022年11月 4日 (金)

Recording Custom+馬頭琴。 

0013です。

馬頭琴+ドラムセットのレコーディングに訪問。
ドラムセットはRecording Custom

Img_7517バスドラムは20”を使用しています。

Img_7519スネアは”竹スネア”BMSD1455を使用中。
ハードウエア類はHW3。-Advanced Lightweight Hardware-
軽量で最高scissorsですとドラマーの前田仁さん。

Img_7521


今日は馬頭琴を至近距離で聴かせて頂いました~!
生音の大きさに驚き!弾き方に驚き!間近で聴かせて頂き感激しましたsun

Img_7515美炎(miho)さん。ありがとうございました!

2022年10月31日 (月)

文化放送ラジオ。ガキパラ~NEXT STAGE~

0013です。

ガキパラ~NEXT STAGE~ヤマハ・コーナー「みゅ~ぱら」と番組通しで
登場するのは、新人バンド”かつしかトリオ”からDr神保彰さん&Key向谷実さんの両名。
トークはもちろんの事、番組の目玉のセッションも有りました!

放送日:11月1日 21:00~21:30

セッション中の一コマ。
いつものスタジオを飛び出し今回はホールで行いました!

Img_7182向谷実さんはMONTAGE7。神保彰さんはStage Custom HipEAD10
ポイントはEAD10はトリガー機能未使用eye

Img_7189


番組出演。武田真治さん、コアラモード(あんにゅさん、小幡康裕さん)と
共に集合写真を一枚。

Img_7198ありがとうございましたsun