2021年9月15日 (水)

Live Crew 2021 in EX Theater Roppongi

0013です。


EX Theater Roppongiで行われたLive Crew 2021
Raychell Bandのドラマーとして関口孝夫さんが参加!

Img_4388

使用セットはLive Custom Hybrid Oak(カラー:UZU マグマサンバースト)

Img_4386

大塚紗英 Band Membersのドラマーにmikaさんが参加。
ドラマー同士のツーショットgood 

Img_4389mikaさん。今日のイベントでは関口さんのセットを叩いたのです。
しかも何と!スタンド類の高さを変えず関口さんのセッティングそのままに
叩いたとの事!eye  わおっ、これは凄い事です!
人のセッティングって叩きにくに筈なのに…。

シンバルは二人のセットをMIXして使用しました。

Img_4387スネアの打点ご覧ください。安定したショットなのが伺われます。

2021年9月13日 (月)

ロコダスト6 2021 @恵比寿Liquid Room HAWAIIAN6        ベーシストgure

PE-PEです。久々の投稿となってしまいました。

さて、先日HAWAIIAN6のベーシストgureさんにお会いしてきました!

Hawaiian6_gure

Hawaiian6_gurewt800

Hawaiian6_gured410xlt

gureさんのアンプはEDEN WT800+D410XLT!(どちらも生産完了品)

クリーンながらもバンドサウンドに埋もれることなく、しっかりと前に出るサウンドでした。

Hawaiian6_guremodule_glowplug

エフェクターラックにはGlowplugModule(生産完了品)がセットアップ。

この組み合わせがライン信号も抜群のEDENサウンドを作り上げます!

Hawaiian6_gureplumes

そして歪みペダルにEarthQuaker DevicesPlumesをセット。

サウンド切り替えのスイッチは2番をチョイス。

歪みのコンプレッション感は少なめですが、その分レンジは広く、

音量の上がり方は一番大きいです。gureさんはコードを多用したベースソロで使用いただいています。

導入していただいて間もないですが、しっかりとgureさんのサウンドを確立されていました!

gureさんこれからも是非これらの機材をご愛用ください!

2021年9月 8日 (水)

Recording Custom導入。ドラマー波多江健 

0013です。

CHEMISTRY、米澤美玖他精力的に活躍中のドラマー波多江健さん。
Recording Custom導入!good 本日初使用との事で訪問してきました。

Img_3909Recording Customの特長はハイテンションラグ。遠目からでも目立ちます。
BDサイズは20インチ。カラーはブラック。
弱音でのプレイでも”トン”とソリッドなアタック音が気持ち良い。

Img_3900新品へッドです。
出荷時にはコーテッドヘッドが張ってありますが、クリアヘッドへ交換。
最近クリアのサウンドが好みとの事。

Img_3903

Img_3906






2021年9月 3日 (金)

-真天地開闢集団-ジグザグのドラマー影丸。トリプルバスドラム!

0013です

-真天地開闢集団-ジグザグ
KT ZEPP YOKOHAMA ハキュナマタタ 関東編
 
多点セットを操る影丸さん。→ Twitter @zigzag_kagemaru
当日Ryhthm&Drums magazineの取材も入っていましたので
掲載後にアップと致しました。

1234Absolute Hybrid Maple(JGS)

バスドラム-AMB2418,ABM2216,AMB2016-
フロアタム-AMF1615-
タムタム-AMT1412,AMT1309,AMT1208,AMT1007,AMT0807-
スネア-RLS1455(ステンレス)‐
多点セットながら、各ドラムはサスティン短く調整されているので分離良いです。

Img_1445

Img_1404_2タムの並びが興味深いです。


ドラムセット後方から一枚。
影丸さんからは、客席後方までしっかりと見えているのがこの画像で
分かると思います!good 

Img_1420後ろに予備スネアを用意。こちらはRAS1455(アルミ)

Img_1449足回り。フットペダルはFP9C(22",20"用) DF9500C(24”用)
スネアはRLS1455BSD1050

 

Img_1403

会場正面入口。 先ずはこちらで一礼。

Img_1452

2021年8月31日 (火)

ドラマーShinpei。anfiel SUMMER LIVE 2021に参加

0013です。

Img_3765SHINJYUKU WALLY

ドラマーShinpeiさんがサポートドラマーとして参加したビジュアル系バンド
anfiel(アンフィル) Live。なんとShinpeiさん今日が参加初となるLIVE!
ドラムセットはRecording Custom

Img_3772RBB2016,RBP4F3(RBT1413,RBT1208,RBT1007,TH945B)
カラーはSOB(ソリッドブラック)

Img_3774スネアはRRB1365(13”×6.5” ブラスシェル)、フットペダルはDFP9C(チェーン)

セット全体は一回りコンパクト仕様ですが、その分立ち上がりも早く全体的に
キレがあるドラムサウンドが特長です。

Shinpei

2021年8月26日 (木)

MAKOTO OZONE New Projectに参加。ドラマーきたいくにと。

0013です。

わおっ! なんと!ステージ上に有るはずの楽器が客席にセットアップされてます。
流石Blue Noet Tokyoscissors

Img_3470

ステージ上、お洒落な空間を演出。粋な計らいですね~good

Img_3472

MAKOTO OZONE "OZONE 60 in Club"New Project "From OZONE till Dawn"
PartⅢ.
Makoto Ozone New Project Band featuring 岡崎好朗, 岡崎正典

これまた、粋な計らいにより配信ライブが行われました(公演延期の為)
Img_3493

ドラマーはCalmeraのドラマーとして活躍中のきたいくにとさん。
赤髪がトレードマークです

Img_3494

Img_3548

セットはBirch Custom Absolute/V.Hoop+Maple Custom Absolute
スネアはAMS1460(14”×6”)

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要求される音色に対応する為には、多点セットになりがちですね。
左右に拡がるセッティングはカッコ良いなgood

持てる技術をすべて出す!という気持ちが伝わるドラムパフォーマンスでした!

Photo

細かい部分をより丁寧に聞かせる大切さ。最高なLIVEでした!
しかし、小曽根さんの音楽に対する情熱は半端ないです!

Img_3570







 

2021年8月25日 (水)

Jah-Rah スネア:RBS1480試打

Img_3676Recording Custom。バーチ材の深胴スネアRBS1480試打。
80年代はこの深さのスネアは様々なメーカーから発売していた
割と良く見かけた(?)サイズ14”×8” 

当時、メインスネアとして使用していたドラマーは今以上に多数いました。
スナッピーの感じやシェル鳴りの感じが心地良いです。
深胴スネアも中々良いですよ!

2021年8月17日 (火)

七海ひろき One-manLIVE773"FIVESTAR"

0013です。

Line Cube Shibuyaで行われた。One-manLIVE773"FIVESTAR"

Dr 坂本暁良さん。 
Absolute Hybrid Maple,DFP9500C, Zildjian。
バスドラムは24”(AMB2414)本日初使用! ドスンと良いサウンドです。

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フットペダルはDFP9500
メタリックブルーカラーが目立つDFP9用ユニバーサルジョイントを使用しています。

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Ba 桜井陸来さん Line6 Helix-FloorAmpeg Rocket Bass

Img_e3629

Key 西村奈央さん MOTIF XF6WH

Img_3170Gt ユウタマン事 渡辺裕太さん Line6 Helix-Floor

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で囲みましたが、参加ミュージシャンが全員ヤマハ関連楽器を使用して
居ます。嬉しいです~~!scissors

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2021年7月30日 (金)

One Young World Japan presents The Jazz Avengers

0013です。 

写真はBillboard Live YOKOHAMA公演とBLUES ALLYE JAPAN公演の
混合と成っています。

One Young World Japan” presents Jazz Avengers LIVE
Dr 川口千里さん率いる、S.Sax,A.Sax2名,T.Sax,Ba,Gt,Keyの女性7人。
その名も”Senri`s Seven” わお~っ!流石リーダーsun

Img_2895本当ならば、このバンドメンバーを率いたままMunich(Germany)でパフォーマンス
を行っていた筈なのですが...残念ながらキャンセルと相成りました。
そのかわり、このメンバーでのライブが観られた事はラッキーといえるのでないでしょうか!


先ずは楽器のご紹介。
川口千里さんの使用セットはPHX。 フロントヘッドにご注目!

Img_2846One Young World Japan用ドラムヘッドeye
ヤモリのカラーリングも合わせてあり、カッコイイです。

Img_2760スネアはAMS1460(Maple材:14”×6”)、フットペダルはDFP9D(ダイレクト)

Img_2905ツアー最終日。流石に余裕が感じられますね!good 
まとめ役であり進行等々含め全体把握はもちろんですが、ステージで降りても
終始忙しく動き回っていた千里さんでした。



ギタリストには、瀬川千鶴さんが参加。
ニコニコしながら、私の好きなペンタトニックを取り入れた
粋なソロも決めてくれました! 勝手に喜んでましたw

Img_2847

Line6 HX-EFFECTS使用中。
コンパクトエフェクターと組合わせて使用しています。

One_young_world_global


Keyに竹田麻理絵さんが参加。@marietakeda

Img_2804上段:MOX6。下段:MODX8 
「88鍵でこの軽さって信じられない!」とコメント頂きました。
”運搬”も選ぶ時に重要なポイントになりますね。

One_young_world_global_2竹田さん。以前開催していたTEEN`S MUSIC FESTIVAL 2005に出場し
全国大会決勝まで進んだとの事をお聞きしました。
やはり実力がある方は最初から凄いんだなと実感。
しかも、メンバーの衣装に一工夫加えたりとバンドのスタイリスト的立ち位置でも
実力を発揮していました。↓ 皆さん同じハッピなんですよ。びっくりですscissors

Img_2969

サウンドチェック前。
千里さんと麻理絵さん。最終確認中の一コマ。

Img_2904

Img_e2795画面左手から。
Key:竹田麻理絵さん。S.Sax:中園亜美さん。A.Sax:寺地美穂さん。A.Sax:WakaNaさん
Dr:川口千里さん。T.Sax:米澤美玖さん。Ba:JUNA SERITAさん
普段からセッション活動も行う実力者揃い。












2021年7月13日 (火)

ベーシスト やまもとひかる『YOASOBI』のLIVEでもLine6 Helix-Floor使用中

0013です。

2021..7.4大々的に行われた「YOASOBI」×「UNIQLO」スペシャル
コラボレーション配信LIVE

ソロとしても大活躍中のベーシストやまもとひかるさんが参加。@RUMVERworld
足元にはHelix‐Floorも大活躍していたのです。

12先ずはテーブル下にセットされてたところの一枚。


配信をご覧になった方はお分かりだと思いますが、セットチェンジでは無く
場所自体を変えてのパフォーマンスでした。大変そうでした...。

しかし、終わってみれば世界中の人々が今回のLIVEを観たと!
本当に素晴らしい事だと思います。

1256階段下セットの一枚。しゃがんでくれてありがとうございますです!sun


これが階段下のやまもとひかるさんの”お城全体図”

124やまもとひかるさんからのHelix‐Floorに関してのコメントも頂きました。
「YOASOBIでは主に2本のエレキベースとシンセベース3種類を使い分けているのですが
私は全て一度Helix-Floorを通しています。
特にこの現場だと曲毎にドラムの音色も変わることが多く,クリーン・歪み等の分け方ではなく
全曲分別の音作りがしてあるのでその切り替えをしたり、マスター音量での保存ができないアナログシンセの出力を揃えたり…etcと、システム的な面でもHelix-Floorにめちゃめちゃお世話になっています!」
ふむふむ。音作りはもちろんの事、システム切替えにもお使いなのですね。

ひかるさん。これからも益々のご活躍を心より楽しみにしています!good
写真、コメントありがとうございました!

 

2021年7月13日 (火)

Wu-Xing  Cotton Clubに登場。

0013です。

Img_2289本日は岡本健太さん率いるラテンジャズバンドWu-Xing LIVE。

Img_e2337

ドラムセットはLIVE CUSTOM
Cowbell×3、Jam Blockは彼らの音楽ジャンルには欠かせない楽器です。
セッティング位置にも注目。

Img_2308スネアはAMS1460(GCS)、スネアは打面センターや手前等を叩いて
数種類のサウンドを出してます。フットぺダルはシングルペダルのFP9C

Img_2304本日の使用スティックは、Zildjianの川口千里モデルLAZLZASSKeye

ん?何かスネアに貼ってあるぞ? え~っと。「うまくなる」 
すでに良いリズムとサウンドを出してますが、更に上を目指す気持ちが伝わります。

Img_2307

他のメンバーもヤマハ楽器を使用して頂いてますのでご紹介させて下さい。
Percussionの荒川”B"琢哉さん。シンバルスタンドCS856を吊り下げ小物用に使用。

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Piano&Synthの宮川真由美さん。MODX6使用。使い方が上手いです。

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今回ゲストで参加したSaxの安藤康平 ”MELRAW”さん。
足元にはLine6 M9使用。管楽器にエフェクト掛けると新風が吹きますeye

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今回はゲスト参加したMELRAWさんに加え、更にもう一人スペシャルゲストが参加。
Percussionの大儀見元さんです。 何とも贅沢なライブとなりました!good
(大儀見さんは写真には写っていませんが…)

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2021年7月 6日 (火)

ドラマー阿部薫&キーボーディスト吉村龍太。

0013です。

久々訪れた八王子。いつの間にかJ:COMホール八王子に名称が変わっててビックリ!
以前はオリンパスホール八王子でした。

さてさて、昨年のツアーは全部延期になり今回改めてツアーを再開いたしました!
4月3日からスタートした及川光博ワンマンショー2021「SOUL TRAVELER」
全公演無事に終了いたしました!誠におめでとうございます!
(ステージセットが映り込んでましたので、このBlogはツアー終了後に
アップする運びとなりました)

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ドラマーは阿部薫さん。

Img_0865ステージからは、遠くて後ろの席までは見えてないと聞きますが
いえいえ、ご覧の通り客席後方までしっかりと見えているのです!eye

Img_0858ドラムセットBD22,FT16,TT14”,10”,8”。14”までタムタムなのが重要ポイント。
スリータム、ワンフロア仕様。
機種はMaple Custom Absolute

Img_0862フットペダルはDFP9500C
スネアはSD435AGD(David Garibaldi Model) 14”×3.5”

キーボーディストは吉村龍太さん。バンマスです。
ステージアクションがこれまたカッコイイです。

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MONTAGE8のサウンドを最大限に今回のツアーでも大活用!

2021年7月 6日 (火)

ドラマーのアイテム。チューニングキー。新デザイン

0013です。

近藤康平さんの作品に溶け込むドラマーのあらきゆうこさん。
Calyboo LIVEでの一枚。

Img_1660右手に持っているのは、ドラマーの必需品チューニングキーok
品番はDK25

デザインが新しくなったのをご存知でしょうかeye

Img_2223赤〇を付けましたが、キーホール部のデザインが変更されています。
改めてましてよろしくお願いいたします。

2021年7月 2日 (金)

ASKA「すべての事には理由がある」 

0013です。

ASKAさん初と成る配信LIVE。「すべての事には理由がある」
初の配信ライブ。 無観客では無く有観客で行いました。一年半振りとの話しです。
って事は前回行った国際フォーラムでのライブのが約一年半前って事か…。
あっ、ちなみにですが有観客だったのですが、なんと限定40名!?eye 
プレミアシート感が半端ないです。倍率凄かったんだろうな~…。

演奏曲数は全12曲。途中ラジオ番組「Terminal Melody」を挟む等、
斬新なアイデアも盛り込れ、見どころ聴きどころ満載でした!

今回の目玉はやはり、Chage & Asuka~ASKAまでステージを共にしてきた
サポートミュージシャンが大集結!(楽屋はまるで同窓会)scissors

ドラマーは楽曲に合わせ強力な3人が集まり、それぞれの持ち味を
個性を発揮しました!good
今回その3人のドラマーが使用したドラムセットはRecording Custom

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Img_1843シンバルはZildjian。3名のドラマーはこのドラムセットのみを使用
そうです、所謂セット使いまわしです。使いまわしですが、出音が違いました。
スティック、タッチ、踏み込み方の違いで随分と変わります。
それが個性ってもんですね。改めてドラムセットって面白いです。

Img_1855_2

ドラムセットの後ろに準備されたFP9シリーズ。

先ず一人目のドラマーは今泉正義さん。@ThunderMasaDr ペダルはFP9C
江口さんがステージ袖から「音がデカイな~」と一言。

Img_1880

続いてのドラマーは江口信夫さん。@nobudrum58 ペダルはDFP9C
リハーサルではワンタム仕様。本番ではツータム仕様となってます。

Img_1828

スネアはAMS1460RAS1455を使い分け。配信上でも凄く良く伝わりました。

最後は菅沼孝三さん。左側にチャイナシンバル、小口径スネアを追加。
ペダルはDFP9D インスタkozosuganuma

Img_1911


ベースアンプはAMPEG
SVT-II Pro(リミテッドエディション?限定250台?)、SVT-2 Pro
SVT810E(Classicシリーズ)

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ギターアンプはMarshall JCM800

Img_1923

バンマス兼キーボーディストは澤近泰輔さん。
澤近さんなくして、ASKAサウンドは語れない程の逸材です。
上段にMOTIF ES7、下段にCP88

Img_e1853

Img_1837音色はNatural CFX、Tremolo Wrをチョイス。

江口信夫さん、管沼孝三さん、今泉正義さんのスリーショットsign01わお!
(江口さんのTwitterとは違うポーズ)
同じステージ、同じドラムセットという場面は、個人的にも初めて見ました。
ASKAさんのファンには特にたまらいスリーショットだと思います。
しっかり撮っておきました!

Img_e1918


ステージ全体図を一枚。
澤近さんが見えませんの、本番ではキーボード台を設置し見えやすく
なっている筈です。

Img_1875
会場ロビー配信エンジニアチームが集結。配信用卓にCL5を使用していました。

Img_1907

 

ASKA premium concert tour-higher ground-アンコール公演が
発表になりました!10月9日~スタート。→https://www.classics-festival.com/rc/aska-premium-concert-tour-higher-ground-2021/

 




2021年6月29日 (火)

TOSHIKI KADOMATSU 40th Anniversary LIVE

0013です。

TOSHIKI KADOMATSU 40th Annversary Live in YOKOHAMA ARENA

Img_176040年…。重みあります。
前回同所で行われた35th Anniversary Liveを思い出しました。

前回は3人のドラマーが参加しましたが、今回は山本真央樹さんお一人。

Img_1726ドラムセットはUIS(アイスサンバースト)カラーのLIVE CUSTOM HYBRID OAK

Img_1734タムは8”、10”、12”、フロアは14”、16”、バスドラムは22”、スネア14”
全てLIVE CUSTOM HYBRID OAKで揃えています。good
シンバルはZildjianで統一。エフェクトシンバル多用している所も個性的です。eye
手首が柔らかいのか、スナップをうまく利用し多点セット縦横無尽に操っています。

キーボーディストは森俊之さん。

Img_e1762_2CP88使用。ACT2の譜面が置いてあります。
今回はACT1、ACT2、ACT3の構成。広いステージを活用した内容には
驚かされました。

Img_e1763森さんにお会いする度、この鍵盤の良さを凄さをご本人の口から直接聞かせて
頂いてます。いつもありがとうございます!

Img_e1785ステージ横、ギタ-スタンドにスタンバイ中。

改めまして。
40周年。心よりおめでとうございます!sun 



2021年6月25日 (金)

BLUE ♪ NOTE TOKYO。PYRAMID

0013です。
今日はBLUE ♪ NOTE TOKYO。 PYRAMIDMIHO FUKUHARA公演

Img_1357正面入口の階段を下りたところに。
3人のアーティス写真がありました!
しかもサイン入り。泣ける…。

Img_1355

ドラマーは神保彰さん。PYRAMIDのLIVEではお馴染みのHip Gig Jr
バスドラムの前にはあるのはフープをVintage Hoopに交換されている
SUBKICK(じんぼんぼ絵入り)これはマイクなのです。
※3品番ですが、既に生産完了品となっています。

Img_1365フットペダルはDFP9500C。左側ペダルとビーターを外しシングルとして使用。
BD内ミュート多め。

Img_1352注目はスネアのミュート。
ティッシュ+ガムテープ+リングミュートでかなりガッツリミュート。
ここまでガッツリは珍しいです。

Img_1351

シンバルはご自身プロデュースシンバル。Zildjian K Hybrid シリーズで統一。

Img_1353

2days二日目。初日はサックスプレーヤーの本田雅人さんが参加。
本日はGakushiさんが参加。

Img_1364MODX6使用。良い具合にオブリを決めてくれていました!

ギターは鳥山雄司さん。
楽屋用ギターにSLG100Nを持参。本番前の指慣らしで活用して頂いてます。

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コンパクトなギターの為、ツアー先や海外へも持参しているとの事。
ギター好きが伝わります。

和泉さん。
いつも素晴らしいステージをありがとうございました。

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2021年6月25日 (金)

YU SATO The Beginning 

0013です。

YU SATO 1ST ALBUM "THE BEGINNING"
RELEASE & 40TH BIRTHDAY LIVE

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佐藤由さん。自身初と成るソロアルバムを手に一枚。

Img_1316ドラムセットはMaple Custom Absolute(ASF)
フロントヘッドに自身をイメージした新ロゴ有りgood


”YUロゴ”に近い角度写真を一枚。
この顔の角度はリハーサル中何度も見ました。まさにロゴに採用される角度です。

Img_1308

フットペダルはDFP9500C(チェーン)。
平行にセットしてる所がポイントです。この角度はドラマーによって違いが
あり実に興味深いですclip

Img_1317

Img_1311

パーカッションとの組合せたセッティング。サウンドの幅を広げてます。

ベーシスト芹澤薫樹さん。足元にHelix-Floor有り。

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7月には、会場を六本木移し尚且つ別メンバーでのライブが予定されています!

Img_1931

2021年6月25日 (金)

POWER HORNS First Live

0013です。


トランペット、トロンボーン、サックスのパワーが炸裂!
まさにPOWER HORNSの名に相応しいバンドです。

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ドラマーは平川象士さんが参加。@zoosan_hirakawa

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Img_1562ドラムセットはAbsolute Hybrid Maple
カラーはクラシックウォルナット。
丁寧にチュー二ングされたドラムサウンドが心地良い。
スティックのスピードも速いので抜けも良いgood

キーボーディストはGakushiさん

Img_1550

Img_1560MODX,MONTAGE,YC使用。
これこれ!この斜めの傾きセッティングは本当に最高です!good

ギターが居ないですが、Gakushiさんが居れば問題無し!
ステージパフォーマンス含め素晴らしいです。

斜めセッティングに興味示し集まる面々かな?

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2021年6月18日 (金)

kobore 佐藤赳 Meets REVSTAR

PE-PEです。

koboreのGt.Voの佐藤赳さんがREVSTARを使用開始!

Kobore

いくつかお試しいただいた中でRS502Tを一番気に入っていただきました。

カラーはブラックを選択。先日リハーサルでも使用いただき、「最高でした」の一言。

シンプルだけど嬉しいコメント、ありがとうございます。

ライブ会場で音を聴くのを楽しみにしています。

2021年6月15日 (火)

ドラマー坂本暁良。Tour Custom導入。

0013です。

中々落ち着かない状況が続く中、しっかりした感染対策を行いツアーをスタートさせる
アーティストの方々も出始めています。
そんな中、森高千里さんも「この街」全国TOURをスタートさせる運びとなりました!good

ドラマーは坂本暁良さん。

1今回のTOURからドラムセットをTour Custom

スネアをRAS1455(アルミニウム材)
にて全国ツアーを行ってます。