2021年2月24日 (水)

アコースティックギターの進化系 トランスアコースティックギター

PE-PEです。

みなさんアコースティックギターを弾いてらっしゃいますか?

休日にゆっくりと弾くのも楽しいですよね。

ライブで演奏する時のリバーブなどもあったら良いけどエフェクターや、

アンプに繋いだり準備するのが大変ですよね。。。

簡単に良い音で演奏したいという方にお薦めなのがトランスアコースティックギターです!

Llta_2

トランスアコースティックギターにはギター本体にアクチュエーターという振動を与える機械を搭載しており、

ピックアップで拾った音にエフェクトをかけ、ボディをスピーカー代わりにして生音にエフェクトが掛かる仕組みです。

中々言葉だけではお伝えしきれないので、こちらの動画も是非御覧ください。


YouTube: Butch Walker experiences the Yamaha TransAcoustic guitar

商品ページはこちらです!

ヤマハトランスアコースティックギター

2021年2月24日 (水)

"千里ちゃん祭り2021” 3days。初日です。

0013です。

毎年恒例となった川口千里さんのバースディ・イベント。
"千里ちゃん祭り2021” 3days

Img_8877ドラムセットはお馴染みのPHXシリーズ
カウベルのセッティング位置に個性が出てます。
スネアはAbsolute Hybrid Maple/AMS1460(14”×6”)
フットペダルダイレクト仕様のDFP9D

Img_8873今回、C×3のギタリストとして千里ちゃん祭り参加した野呂一生さん。
使用ギターはIN-DX、足元はHelix-Floorシンプルなセッティングながら
艶のある抜ける素晴らしいサウンドを聞かせます。

Img_8879千里さん曲をどう料理するのかも楽しみです。

本日はCASIOPEA 3rdを迎え「1000+C×3」として千里ちゃん祭り3aysがスタート!
昨年CASIOPE3RD+1000としてライブも行いましたので、今回は逆パターンと
なりました! 

あの素晴らしいライブがまた味わえる。 それだけでも最高です!good

2021年2月22日 (月)

Gacharic Spin。都内某所から緊急生配信しました。

0013です。

先日、「ガチャっとTV」にて、急遽都内某リハーサルスタジオから
緊急生配信でお届けしました。その現場から少しお届け。

Img_e8710

先日、WeRock誌のDTX6取材でもご協力頂いたばかりの
Gacharic Spinのドラマーyuriさん。

Img_8690使用ドラムセットは、Absolute Hybrid Maple(PWH)+Zildjian
ワンタム仕様にしたり、ツータム仕様にしたりとライブよってチョイスを変えています。

ドラムの後ろ側には同期関連がセットされています。

Img_8693PC作業中のyuriさんをこっそりと撮るVo&Keyのオレオレオナさん。

そしてそして、yuriさん。
画面越しに発表も行いましたが、ご結婚&ご懐妊誠におめでとうございます!sunscissors

この後は、しばしライブ活動は休息に成りますが、Gacharic Spinとしての
活動は継続いたします。


ドラムは叩かない?
いやいや、お家にDTX6シリーズを導入しましたので。
大丈夫でしょう!完璧。

Img_8575

ライブで会えるのを楽しみにしてます!またねgood

2021年2月22日 (月)

ドラマー菅沼孝三&ドラマーばる。ヤマハドラム×2セット。

0013です。

Chachamaru 0303聖誕祭! ! !
Ded Chaplin with Luscious Again! ! !

ギタリストChachamaruさんが参加した2バンドの競演!

Img_8894向かって左が菅沼孝三さん使用のRecording Custom。右がばるさん使用の
LIVE CUSTOM
ばるさんのチャイナシンバルはいつもながら高い位置にあります!

Eeag1895ばるさんEAD10使用中。マイク、トリガー共にレベルがググッと上がってます。
LIVE現場でも良く見かける器材の一つに成り嬉しいです。
フットペダルはDFP9C

Mkry5450ばる(dueljuel)さんがセットに座ると、シンバルの高さも分かると思います。

Img_8850菅沼”手数王”孝三さん。Ded Chaplinのドラムは難曲揃い。
デビュー当時、衝撃受けた事を今でも覚えています。

P.S.わっきーありがとっ!

2021年2月17日 (水)

EartQuaker Devices Hoof

PE-PEです。

皆さんFUZZはお好きですか?

私は大好物です。いろいろな種類があってどれも魅力的ですよね。

今日ご紹介するのはEarthQuaker Devicesの代表的なFUZZのHoofです。

Hoofhybridfuzz

Hoofはゲルマニウムとシリコンの良い所を合わせ、

ビンテージのFUZZによく見られる様な温度の差で出る音色の不安定を解消し、

安定したFUZZサウンドを出力できます。

音圧のあるサウンドはもちろん、Shiftノブで中域を調整することで抜けの良いサウンドも作れます!

Hoofのサウンドと、Hoofのドキュメント動画がありますので、

興味を持っていただいた方は是非ご覧ください。

Hoofのサウンドデモ


YouTube: Hoof Hybrid Fuzz Demo | EarthQuaker Devices

Hoofドキュメンタリー


YouTube: Hoof (フゥフ) : ドキュメンタリー

2021年2月17日 (水)

-真天地開闢集団-ジグザグ‐ドラマー影丸。超絶多点ドラムセット!

0013です。

‐真天地開闢集団‐ジグザグのドラマー。禁忌の大忍こと影丸さん。
@zigzag_kagemaru


Absolute Hybrid Maple多点ドラムセット更に飛躍し
”超絶多点セット”へとバージョンアップしました!scissors

Photo

Photo_2

バスドラム・AMB2016, AMB2216, AMB2416
フロアタム・AMF1615
タムタム・AMT1412, AMT1208, AMT1309AMT1007, AMT0807
カラー・JGS

ペダル類を横から見た一枚。

Img_8816_2BD20"にはDFP9500D、BD22”にDFP9500C、BD24”DFP9500C
曲によってバスドラムを踏みかえたり、メロとサビでサウンドを変えたり
出来るのは楽しそうだっ!

それにしても、見れば見るほど凄いセットだ...。

このフルセットを使ったライブはもちろんですが、ドラムソロも是非観たいです!

Ahm_2

2021年2月15日 (月)

青山英樹。トリガーを全面的に使用!

0013です。

都内某スタジオ。
ドラマー青山英樹さんに遭遇(嬉しい偶然)。

さてさて今日の使用セットはというと。
先ずは足元から。

Img_8689フットペダルはFP9C
(こだわりのFP720用ベルト使用&ウッドビーター(BT914A)装着)

ドラムセットにはトリガーマイク(DT50SDT50K)を装着(青〇)
ん~多点セットは大迫力だっ!惚れ惚れするカッコ良さっ。

Img_8687

Img_8686BD用はL,Rとジャックヘッド部分の色を変えてます。良いアイデア!


インプット数が多い為、EAD10DTX6-PROを使用しています。

Img_8697

青山英樹さんの使用セットはタム、フロアはBirch Custom Absolute
バスドラムはOAK Customの混合セットになります。

Img_8683

2021年2月12日 (金)

MICRO-VR LIMITED EDITION J

PE-PEです。

日本人初となるオフィシャル・コラボ・モデルが数量限定で登場します!

Microvr_limited_edition_j_image1

Jさん(LUNA SEA)が長年愛用しているあの象徴的なスタックアンプが小型スタックアンプとして発売!

小さいけれどしっかりとAmpegサウンドが体験できます!!お部屋にあったらテンションあがりますね!

是非チェックしてください~!

MICRO-VR LIMITED EDITION J紹介ページ

2021年2月 9日 (火)

世界の果てまでイッテQに、ドラマー川口千里登場!

0013です。

2021年2月7日に放送された「世界の果てまでイッテQ”謎解き冒険バラエティ―”」
川口千里さんが出演致しました~。

今回、みやぞんさんが挑戦するのは”ひとりビッグバンド”
ギター、ウッドベース、ドラム、ピアノ、管楽器類のジャズビックバンド編成を
みやぞんさん1人で7つの楽器を演奏し、1曲仕上げるのが課題でした。ムズイ...
演奏する曲は有名な「In The Mood」です。

川口千里さんの役目はみやぞんさんにドラムプレイを伝授する事。

27ドラムセットはRecording Custom 20th Anniversaryを使用。

楽しそうなお二人の写を一枚載せておきます。
(川口さん写真ありがとうございました!)

2021年2月 8日 (月)

進化を続けるベース。ヤマハBB。

PE-PEです。

ヤマハを代表するベース、BBシリーズは発表から40年以上が経ち、

様々なモデルが作られてきました。

本日ご紹介するのはモデルチェンジで培った技術を集結し誕生した、

現行モデル最上位機種のBBP34をご紹介します。

Bbp34_vsb_z_0001_from_bbp34_vsb_256VSBカラーのBBP34。

一つ前のフラッグシップモデルのBB2024シリーズのボディシェイプに比べ、

一回り小さく設計されております。

Yamahabass3pbodyBBP34のボディ構造はアルダー/メイプル/アルダーの3プライ構造。

こちらはネックのメイプル材とボディのメイプル材が直接触れ合うことで、

振動ロスの軽減とベースサウンドの抜けが向上するように設計をしています。

Bbp_pick_up

ピックアップは今回独自開発したYGDカスタムV7ピックアップを搭載。

アルダー/メイプル/アルダーのボディ構造と相まって、

バンドの中で埋もれない抜けの良いサウンドを実現しています。

Bb

そして特長的なのが、マイターボルティング。

通常の4点のネジ止めに加え、斜め45度からの角度で2本追加することで、

よりボディとネックを密着させて協力な鳴りを生み出します!

この技術はBilly Sheehan SignatureモデルのATTITUDE LTDIIIで生まれました。

Bbbridge

そしてコンバーチブルブリッジ。

一般的な裏通しではなく、斜め45度から弦を通し張ることで、

弦にストレスを与えずしっかりと弦振動をボディに伝えてくれる設計となっています。

斜め45度だけではなく、ブリッジ側面から表通しもできるので、サウンドバランスを考えて

弦毎に弦張り方法を変える、なんてこともできてしまいます。

更に、ブリッジの駒も反対にしてサウンドの印象を変えたり、調整できるポイントが様々!

と、駆け足でご紹介してきましたが、お薦めポイント満載なベースなのです。

5弦モデルもありますので、触ったことが無い方は是非チェックしてみてください!

■ヤマハBBPシリーズ

2021年2月 3日 (水)

LINE 6 Variaxシリーズ

PE-PEです。

本日ご紹介する機材はこちらです。

LINE 6のモデリングギターVariaxシリーズ!

Variaxhdmainvisual

Variax HDテクノロジーによりビンテージ楽器を解析し、

エレキギターはもちろん、12弦ギター、アコースティックギター、更にはバンジョー、シタールなど、

1本のギターで様々なギターサウンドが演奏できるという画期的なギターです!

言葉では説明しきれないので、是非動画もご覧ください。


YouTube: James Tyler Variaxの概要 | Line 6

更に、Variaxにはダウンチューニングや、変速チューニングなど、

様々なチューニングに瞬時にセットすることが可能です。

Workbench1

さらにさらに!Variax Workbench HDのソフトを使用すれば、

ボディ、ピックアップの組み合わせで自分好みのカスタムトーンを作ることもできます!

1本手元にあれば、様々なサウンドで新しいアイディアが浮かぶかもしれませんよ!

是非チェックしてみてください!

2021年2月 1日 (月)

REVSTAR RSP20CR

PE-PEです。

今回ご紹介するのはREVSTAR RSP20CRです。

Rsp20cr

削ぎ落とされた塗装のフィニッシュがクールなのです。

ここでREVSTARに関してちょっとおさらい。

REVSTARはロンドンから派生し、一世を風靡したモーターバイク「カフェレーサー」から

着想を得ており、それぞれのギターに合わせてカスタムされた個性的で多様性のあるギターです。

上の画像にある写真は最上位機種のRSP20CRです。

日本製で、ヤマハ独自技術IRA処理を施し、長年弾き込まれたギターと同じ状態の鳴りの良さを実現。

パーツも厳選し、ピックアップはヤマハVH7を搭載。

アルニコVマグネットで、 力強く、幅広いレンジによる明快な音色を表現。

出音のバランスに優れくっきりとしたサウンドが特長です。

太く粘りのあるサウンドで、演奏もしやすいボディシェイプになっています。

店頭で見かけた際は是非チェックしてください。

2021年1月29日 (金)

EarthQuaker Devices 新製品 Astral Destiny!!

PE-PEです。

輸入ブランドのEarthQuaker Devicesより新商品が発表されました。

その名も「Astral Destiny」!!

Astraldestiny

オクターブモジュレーションリバーブという位置づけのペダルで、

残響音にモジュレーションを加え、オクターブもトッピングできるという、

コンパクトながらも強力なリバーブです。

中々言葉では表現が難しいペダルですので、是非紹介動画を観てもらえればと思います。


YouTube: Astral Destiny(アストラルデスティニー):オクターブモジュレーションリバーブ

気持ちの良い残響音がたまりません。是非皆様チェックしてください!

2021年1月28日 (木)

共鳴胴の持たないギター サイレントギター

PE-PEです。

まだまだ夜が長い日々が続きますね。

アコースティックギターを弾かれる方は夜にも弾きたいと思うときがあると思いますが、

日本の住宅環境では中々演奏ができませんよね。

そんな方にお薦めなのがサイレントギターです!

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サイレントギターにはスチール弦タイプ1種類とナイロン弦タイプ2種類あります。

通常のアコースティックギターは弦を弾いた音を増幅する為に共鳴胴がありますが、

サイレントギターはフレームだけなので、10~20%まで音量を抑えられます。

更にSRTパワードピックアップシステムを搭載し、本体に直接ヘッドフォンを挿せば、

ナチュラルなアコースティックサウンドが出力されるので、

いつでも、どこでもアコースティックギターのサウンドを楽しめます。

まだお試しになられたことが無い方は是非チェックしてみてください!

ヤマハSLG200 Series商品ページ

2021年1月26日 (火)

9mm Parabellum Bullet LIVE

0013です。

9mm Parabellum Bullet×THE BACK HORN
”荒吐20th SPECIAL -鰰の叫ぶ声-”東京編。

かみじょうちひろさんのドラムセットはPHX

Img_8430_2ツーバス、ツータム、ツーフロア、ツースネア。

Img_8427カラーは、かみじょうさんが愛するブルー系です。

フットペダルはFP9C(チェーンドライブ)を使用中。
無駄の無いシャープな動きを感じて頂き、FP9500D(ダイレクトドライブ)
からFP9DではなくFP9Cを選択した程です。
実は試作の段階から一発で気に入って頂いたのです。
その時、細部までチェックしていた時の姿が実に印象的でした。

スネアはRRS1365(ブラス材)

Img_8422

9mm Parabellum Bullet×THE BACK HORN=鰰の叫ぶ声。
約一年振りにお披露目となっと混合バンド。
カッコイイ…。マジにカッコイイ。
これは、単に同じ時代を歩いて来たバンドだからなのか。融合していました!

私的には各メンバーの各楽器のサウンドが聞けたところも良かったです。
やっぱりPHXは良いですね。バンドに合ってると感じますscissors

かみじょうさんはDrum Lab.もスタートさせています。
ドラム大好き生徒と共にドラムの勉強は勿論の事ドラムフレーズの研究
も行っていると思います。

 
かみじょうさんご本人より写真を送って頂きました。
改めてありがとうございました!

2021年1月22日 (金)

Marshall Studioシリーズ

PE-PEです。

さてギタリストの方々は最近どんなアンプで演奏されていますでしょうか?

今回こちらでご紹介するのはMarshall STUDIO SERIESです。

Studio_series

以前は100Wクラスの大出力のアンプがステージでは必要でしたが、

最近はPA出力の機材の充実や、技術も上がって来ているので、そこまで大きなアンプでなくても

十分に良い音で演奏ができる環境が整ってきています。

STUDIO SERIESは大きく分けて3種類あります。

Studio_classicまずはSTUDIO CLASSIC

いわゆる「JCM800 2203」の魅力をダウンサイジングして再現した20Wのモデルです。
完全なクリーンサウンドからヘヴィに歪んだアグレッシブなサウンドまでカバーできます。
JCM800 2203はリハーサルスタジオで良く見かけるので、
おなじみのサウンドがコンパクトになって楽しめます。

Studio_vintage次にSTUDIO VINTAGE

Studio_jubiliee最後にSTUDIO JUBILEE

Marshall社創立25周年を記念して1987年に発売されたSilver Jubileeの20Wモデル。

猛烈なドライブサウンドとクリーンサウンドが出せる2チャンネル仕様で、
SlashやJohn Frusciante等多くの著名ギタリストを虜にしたSilver Jubileeのサウンドが
コンパクトなアンプから出せます。

STUDIO SERIESはそれぞれ20W/5W切替可能なパワーリダクション機能がついていますので、
シーンによって出力切り替えができます。
ヘッド、キャビネット、コンボがラインナップ。
今まで知らなかった方、気になっている方がいらっしゃいましたら、
是非チェックしてください。

Marshall STUDIO SERIES

2021年1月19日 (火)

PACIFICA612新色!

PE-PEです。

いよいよ近づいて参りました。PACIFICAの新色が今週末発売です。

Pac612v_frdPACIFICA612VⅡFMX ファイヤードレッド(FRD)

Pac612v_msbPACIFICA612VⅡX  マットシルクブルー(MSB)

Pac612v_tgmPAC612VⅡX  ティールグリーンメタリック(TGM)

Pac612v_ynsPACIFICA612VⅡX イエローナチュラルサテン(YNS)

Seymour Duncan社製SSL-1&カバードハムバッキングCustom5搭載

グラフテック TUSQ ナットとリテイナー採用

Grover社製Lockingチューナー採用

Wilkinson社製トレモロブリッジVS-50搭載

などなど高品質なパーツを搭載し、様々なサウンドメイキングもカバーしてくれるので、
最初の一本としても非常にお薦めです!
他のラインナップを含め是非チェックしてください!

ヤマハPACIFICA商品ページ

Pac612vfmx_frd_and_pac612viix_tgm

2021年1月14日 (木)

ドラマー岡本健太。新規器材導入!

0013です。

熱帯JAZZ楽団、OBATALA★SEGUNDO等で活躍中のドラマー岡本健太さんが
結成したバンド。Wu-xing(ウーシング)から。

new gearゲットでーす!
ペダル(FP9C)、ステンレススネア(RLS1455)、そしてマット(DM2016)を新調。
今年は新現場も増えそうなのでバリバリ活躍してもらいます!
YAMAHA drumsさん、いつもありがとうございます!

こちらこそ、ありがとうございます。 
現場での使用を楽しみにしています!good
 Okamotok

2021年1月14日 (木)

機材紹介 EarthQuaker Devices 「Dispatch Master」

PE-PEです。

1月になって大分寒くなってきましたね。

さて、今回の機材紹介はEarthQuaker DevicesのDispatch Masterです。

Earthquakerdispatchmaster

小さな筐体ですが、非常に使い勝手が良いディレイ&リバーブです。

それぞれ単体で使用することができますが、両方使ったときのアンビエンス感が

弾いていて気持ちの良いサウンドです。

気になるサウンドは是非こちらの動画をご覧ください↓


YouTube: Dispatch Master(ディスパッチマスター)ディレイ&リバーブ:ビデオマニュアル

2021年1月14日 (木)

MIMIZUKUQ ONEMAN LIVE

0013です。

Img_8267渋谷Pleasure Pleasureにて行われました。

Img_8258ドラマーはPOCOさん。
ステージはセッティングの途中ですが、POCOさんはすでに”森の世界”に
入っていますね。

なんと13カ月ぶり(374日ぶり!)となるLIVE。
ゲストボーカリストを3名迎えて有観客+配信有で行われました。

ハードウエアの足元に映っているのはWT40というウエイト(4kg)。
赤←バスドラムから高くセットされたシンバルが印象的なドラムセットは
Birch Custom Absolute

Img_8254_2

Img_8255このように引っかけられます。
バスドラムの中に入れ、毛布等のミュート押さにしたり
このように足をあまり開かない、スタンド類の安定に利用したりとアイデア次第
で色々と使えます。

ギターはMarshallASTORIA CLASSIC(生産完了品)を使用。

Img_e8259