2021年7月13日 (火)

ベーシスト やまもとひかる『YOASOBI』のLIVEでもLine6 Helix-Floor使用中

0013です。

2021..7.4大々的に行われた「YOASOBI」×「UNIQLO」スペシャル
コラボレーション配信LIVE

ソロとしても大活躍中のベーシストやまもとひかるさんが参加。@RUMVERworld
足元にはHelix‐Floorも大活躍していたのです。

12先ずはテーブル下にセットされてたところの一枚。


配信をご覧になった方はお分かりだと思いますが、セットチェンジでは無く
場所自体を変えてのパフォーマンスでした。大変そうでした...。

しかし、終わってみれば世界中の人々が今回のLIVEを観たと!
本当に素晴らしい事だと思います。

1256階段下セットの一枚。しゃがんでくれてありがとうございますです!sun


これが階段下のやまもとひかるさんの”お城全体図”

124やまもとひかるさんからのHelix‐Floorに関してのコメントも頂きました。
「YOASOBIでは主に2本のエレキベースとシンセベース3種類を使い分けているのですが
私は全て一度Helix-Floorを通しています。
特にこの現場だと曲毎にドラムの音色も変わることが多く,クリーン・歪み等の分け方ではなく
全曲分別の音作りがしてあるのでその切り替えをしたり、マスター音量での保存ができないアナログシンセの出力を揃えたり…etcと、システム的な面でもHelix-Floorにめちゃめちゃお世話になっています!」
ふむふむ。音作りはもちろんの事、システム切替えにもお使いなのですね。

ひかるさん。これからも益々のご活躍を心より楽しみにしています!good
写真、コメントありがとうございました!

 

2021年7月13日 (火)

Wu-Xing  Cotton Clubに登場。

0013です。

Img_2289本日は岡本健太さん率いるラテンジャズバンドWu-Xing LIVE。

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ドラムセットはLIVE CUSTOM
Cowbell×3、Jam Blockは彼らの音楽ジャンルには欠かせない楽器です。
セッティング位置にも注目。

Img_2308スネアはAMS1460(GCS)、スネアは打面センターや手前等を叩いて
数種類のサウンドを出してます。フットぺダルはシングルペダルのFP9C

Img_2304本日の使用スティックは、Zildjianの川口千里モデルLAZLZASSKeye

ん?何かスネアに貼ってあるぞ? え~っと。「うまくなる」 
すでに良いリズムとサウンドを出してますが、更に上を目指す気持ちが伝わります。

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他のメンバーもヤマハ楽器を使用して頂いてますのでご紹介させて下さい。
Percussionの荒川”B"琢哉さん。シンバルスタンドCS856を吊り下げ小物用に使用。

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Piano&Synthの宮川真由美さん。MODX6使用。使い方が上手いです。

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今回ゲストで参加したSaxの安藤康平 ”MELRAW”さん。
足元にはLine6 M9使用。管楽器にエフェクト掛けると新風が吹きますeye

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今回はゲスト参加したMELRAWさんに加え、更にもう一人スペシャルゲストが参加。
Percussionの大儀見元さんです。 何とも贅沢なライブとなりました!good
(大儀見さんは写真には写っていませんが…)

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2021年7月 6日 (火)

ドラマー阿部薫&キーボーディスト吉村龍太。

0013です。

久々訪れた八王子。いつの間にかJ:COMホール八王子に名称が変わっててビックリ!
以前はオリンパスホール八王子でした。

さてさて、昨年のツアーは全部延期になり今回改めてツアーを再開いたしました!
4月3日からスタートした及川光博ワンマンショー2021「SOUL TRAVELER」
全公演無事に終了いたしました!誠におめでとうございます!
(ステージセットが映り込んでましたので、このBlogはツアー終了後に
アップする運びとなりました)

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ドラマーは阿部薫さん。

Img_0865ステージからは、遠くて後ろの席までは見えてないと聞きますが
いえいえ、ご覧の通り客席後方までしっかりと見えているのです!eye

Img_0858ドラムセットBD22,FT16,TT14”,10”,8”。14”までタムタムなのが重要ポイント。
スリータム、ワンフロア仕様。
機種はMaple Custom Absolute

Img_0862フットペダルはDFP9500C
スネアはSD435AGD(David Garibaldi Model) 14”×3.5”

キーボーディストは吉村龍太さん。バンマスです。
ステージアクションがこれまたカッコイイです。

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MONTAGE8のサウンドを最大限に今回のツアーでも大活用!

2021年7月 6日 (火)

ドラマーのアイテム。チューニングキー。新デザイン

0013です。

近藤康平さんの作品に溶け込むドラマーのあらきゆうこさん。
Calyboo LIVEでの一枚。

Img_1660右手に持っているのは、ドラマーの必需品チューニングキーok
品番はDK25

デザインが新しくなったのをご存知でしょうかeye

Img_2223赤〇を付けましたが、キーホール部のデザインが変更されています。
改めてましてよろしくお願いいたします。

2021年7月 2日 (金)

ASKA「すべての事には理由がある」 

0013です。

ASKAさん初と成る配信LIVE。「すべての事には理由がある」
初の配信ライブ。 無観客では無く有観客で行いました。一年半振りとの話しです。
って事は前回行った国際フォーラムでのライブのが約一年半前って事か…。
あっ、ちなみにですが有観客だったのですが、なんと限定40名!?eye 
プレミアシート感が半端ないです。倍率凄かったんだろうな~…。

演奏曲数は全12曲。途中ラジオ番組「Terminal Melody」を挟む等、
斬新なアイデアも盛り込れ、見どころ聴きどころ満載でした!

今回の目玉はやはり、Chage & Asuka~ASKAまでステージを共にしてきた
サポートミュージシャンが大集結!(楽屋はまるで同窓会)scissors

ドラマーは楽曲に合わせ強力な3人が集まり、それぞれの持ち味を
個性を発揮しました!good
今回その3人のドラマーが使用したドラムセットはRecording Custom

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Img_1843シンバルはZildjian。3名のドラマーはこのドラムセットのみを使用
そうです、所謂セット使いまわしです。使いまわしですが、出音が違いました。
スティック、タッチ、踏み込み方の違いで随分と変わります。
それが個性ってもんですね。改めてドラムセットって面白いです。

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ドラムセットの後ろに準備されたFP9シリーズ。

先ず一人目のドラマーは今泉正義さん。@ThunderMasaDr ペダルはFP9C
江口さんがステージ袖から「音がデカイな~」と一言。

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続いてのドラマーは江口信夫さん。@nobudrum58 ペダルはDFP9C
リハーサルではワンタム仕様。本番ではツータム仕様となってます。

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スネアはAMS1460RAS1455を使い分け。配信上でも凄く良く伝わりました。

最後は菅沼孝三さん。左側にチャイナシンバル、小口径スネアを追加。
ペダルはDFP9D インスタkozosuganuma

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ベースアンプはAMPEG
SVT-II Pro(リミテッドエディション?限定250台?)、SVT-2 Pro
SVT810E(Classicシリーズ)

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ギターアンプはMarshall JCM800

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バンマス兼キーボーディストは澤近泰輔さん。
澤近さんなくして、ASKAサウンドは語れない程の逸材です。
上段にMOTIF ES7、下段にCP88

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Img_1837音色はNatural CFX、Tremolo Wrをチョイス。

江口信夫さん、管沼孝三さん、今泉正義さんのスリーショットsign01わお!
(江口さんのTwitterとは違うポーズ)
同じステージ、同じドラムセットという場面は、個人的にも初めて見ました。
ASKAさんのファンには特にたまらいスリーショットだと思います。
しっかり撮っておきました!

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ステージ全体図を一枚。
澤近さんが見えませんの、本番ではキーボード台を設置し見えやすく
なっている筈です。

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会場ロビー配信エンジニアチームが集結。配信用卓にCL5を使用していました。

Img_1907

 

ASKA premium concert tour-higher ground-アンコール公演が
発表になりました!10月9日~スタート。→https://www.classics-festival.com/rc/aska-premium-concert-tour-higher-ground-2021/

 




2021年6月29日 (火)

TOSHIKI KADOMATSU 40th Anniversary LIVE

0013です。

TOSHIKI KADOMATSU 40th Annversary Live in YOKOHAMA ARENA

Img_176040年…。重みあります。
前回同所で行われた35th Anniversary Liveを思い出しました。

前回は3人のドラマーが参加しましたが、今回は山本真央樹さんお一人。

Img_1726ドラムセットはUIS(アイスサンバースト)カラーのLIVE CUSTOM HYBRID OAK

Img_1734タムは8”、10”、12”、フロアは14”、16”、バスドラムは22”、スネア14”
全てLIVE CUSTOM HYBRID OAKで揃えています。good
シンバルはZildjianで統一。エフェクトシンバル多用している所も個性的です。eye
手首が柔らかいのか、スナップをうまく利用し多点セット縦横無尽に操っています。

キーボーディストは森俊之さん。

Img_e1762_2CP88使用。ACT2の譜面が置いてあります。
今回はACT1、ACT2、ACT3の構成。広いステージを活用した内容には
驚かされました。

Img_e1763森さんにお会いする度、この鍵盤の良さを凄さをご本人の口から直接聞かせて
頂いてます。いつもありがとうございます!

Img_e1785ステージ横、ギタ-スタンドにスタンバイ中。

改めまして。
40周年。心よりおめでとうございます!sun 



2021年6月25日 (金)

BLUE ♪ NOTE TOKYO。PYRAMID

0013です。
今日はBLUE ♪ NOTE TOKYO。 PYRAMIDMIHO FUKUHARA公演

Img_1357正面入口の階段を下りたところに。
3人のアーティス写真がありました!
しかもサイン入り。泣ける…。

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ドラマーは神保彰さん。PYRAMIDのLIVEではお馴染みのHip Gig Jr
バスドラムの前にはあるのはフープをVintage Hoopに交換されている
SUBKICK(じんぼんぼ絵入り)これはマイクなのです。
※3品番ですが、既に生産完了品となっています。

Img_1365フットペダルはDFP9500C。左側ペダルとビーターを外しシングルとして使用。
BD内ミュート多め。

Img_1352注目はスネアのミュート。
ティッシュ+ガムテープ+リングミュートでかなりガッツリミュート。
ここまでガッツリは珍しいです。

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シンバルはご自身プロデュースシンバル。Zildjian K Hybrid シリーズで統一。

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2days二日目。初日はサックスプレーヤーの本田雅人さんが参加。
本日はGakushiさんが参加。

Img_1364MODX6使用。良い具合にオブリを決めてくれていました!

ギターは鳥山雄司さん。
楽屋用ギターにSLG100Nを持参。本番前の指慣らしで活用して頂いてます。

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コンパクトなギターの為、ツアー先や海外へも持参しているとの事。
ギター好きが伝わります。

和泉さん。
いつも素晴らしいステージをありがとうございました。

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2021年6月25日 (金)

YU SATO The Beginning 

0013です。

YU SATO 1ST ALBUM "THE BEGINNING"
RELEASE & 40TH BIRTHDAY LIVE

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佐藤由さん。自身初と成るソロアルバムを手に一枚。

Img_1316ドラムセットはMaple Custom Absolute(ASF)
フロントヘッドに自身をイメージした新ロゴ有りgood


”YUロゴ”に近い角度写真を一枚。
この顔の角度はリハーサル中何度も見ました。まさにロゴに採用される角度です。

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フットペダルはDFP9500C(チェーン)。
平行にセットしてる所がポイントです。この角度はドラマーによって違いが
あり実に興味深いですclip

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パーカッションとの組合せたセッティング。サウンドの幅を広げてます。

ベーシスト芹澤薫樹さん。足元にHelix-Floor有り。

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7月には、会場を六本木移し尚且つ別メンバーでのライブが予定されています!

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2021年6月25日 (金)

POWER HORNS First Live

0013です。


トランペット、トロンボーン、サックスのパワーが炸裂!
まさにPOWER HORNSの名に相応しいバンドです。

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ドラマーは平川象士さんが参加。@zoosan_hirakawa

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Img_1562ドラムセットはAbsolute Hybrid Maple
カラーはクラシックウォルナット。
丁寧にチュー二ングされたドラムサウンドが心地良い。
スティックのスピードも速いので抜けも良いgood

キーボーディストはGakushiさん

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Img_1560MODX,MONTAGE,YC使用。
これこれ!この斜めの傾きセッティングは本当に最高です!good

ギターが居ないですが、Gakushiさんが居れば問題無し!
ステージパフォーマンス含め素晴らしいです。

斜めセッティングに興味示し集まる面々かな?

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2021年6月18日 (金)

kobore 佐藤赳 Meets REVSTAR

PE-PEです。

koboreのGt.Voの佐藤赳さんがREVSTARを使用開始!

Kobore

いくつかお試しいただいた中でRS502Tを一番気に入っていただきました。

カラーはブラックを選択。先日リハーサルでも使用いただき、「最高でした」の一言。

シンプルだけど嬉しいコメント、ありがとうございます。

ライブ会場で音を聴くのを楽しみにしています。

2021年6月15日 (火)

ドラマー坂本暁良。Tour Custom導入。

0013です。

中々落ち着かない状況が続く中、しっかりした感染対策を行いツアーをスタートさせる
アーティストの方々も出始めています。
そんな中、森高千里さんも「この街」全国TOURをスタートさせる運びとなりました!good

ドラマーは坂本暁良さん。

1今回のTOURからドラムセットをTour Custom

スネアをRAS1455(アルミニウム材)
にて全国ツアーを行ってます。

2021年6月10日 (木)

秋田勇魚 L’atelier ISANA

PE-PEです。

久しぶりにライブリハ現場へお邪魔してきました。

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ギタリスト秋田勇魚さん!

ヤマハ機材はトランスアコースティックギターCG-TATHR30IIA Wirelessを使用いただきました。

Thr30iia_wireless

THR30IIA

この組み合わせにより、広い空間にしっかりとクラシックギターサウンドが響き渡っていました。

様々なアーティストと共演される秋田さんの今後のライブも非常に楽しみです!

2021年6月 8日 (火)

懐かしドラムカタログ。発見!

0013です。

懐かしドラムカタログ発見!eye
1981年12月作成。 

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Img_4586この時代はまだ日本楽器製造株式会社です。

2021年6月 1日 (火)

武蔵野音楽祭。蓮の音カーニバル2021

0013です。

武蔵野音楽祭2021。吉祥寺LIVE HOUSEを巡れるサーキットイベント
無事、開催されました!good

Img_0921ここは、Silver Elephant。
オープニングを飾るのI RabBits目当てに訪問してきました。

ドラマーは山田祐大さん。

Img_0917ROCK TOURのタムタムを持込です。
サウスポードラマーとあって、左右どちらの手でもハイハット叩けるので
見てて何とも不思議な感じがします。とにかく起用だなと。

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2021年6月 1日 (火)

SoLi LIVE 

0013です。

SoLi LIVE & Streaming 

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ドラマーは原澤秀樹(@Hideki_Harasawa)さん。

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Img_1270メインスネアはRLS1470(ステンレス材)

Img_1271_2フットペダルはDFP9500Cをベルトに変更。高速フレーズが多いと
チェーンやダイレクトを選びがちですが、ベルトでも対応出来る事が分かります。


ギターのISAO(@isao1229)さんとバイオリンの星野沙織(@saoriviolin)さんの
テクニカル系インストゥルメンタルバンド。
どの曲もメロディアスであり音色も美しく、カラフルな映像みえてきそうな程。
やはりこの辺りはGAME MUSICが基本コンセプトとなってるのでしょうか。

Img_1197ギターISAOさんの足元はHelix-Floor
バイオリン星野沙織氏さんの足元には、 HX STOMP
ギター仁耶さんの足元には同じく、 HX STOMP

Img_1184

ISAOさんはこのHelix一台を駆使し伸び、艶、歪み、切れ、粘りと本当に巧みな
音の魔術師よろしく驚くばかりです。

YEV104 + Line6 HX STOMP。
このコンパクトなエフェクターを導入する事で音の楽しさ倍増です。
バイオリンの音に新風を吹き込んでくれています。


星野さんカッコイイです!good

Img_1188

2021年5月31日 (月)

松戸にある喫茶FUJI。STAGE CUSTOM HIPあります。 

0013です。

千葉県松戸駅近くにある喫茶店FUJI

Dsc_4053

今後、SESSION LIVEが出来る喫茶を目指してるとのことで
Stage Custom HIPを導入頂きました!

Dsc_4050

ミュートもカラーを揃えてる所もポイントですgood
大西英雄さん。ありがとうございましたsun

2021年5月27日 (木)

T-SQUARE 全国ツアースタート!

0013です。

T-SQUARE Concert Tour 2021[FLY! FLY! FLY!」
本日初日を迎えました!sun

さっそくステージへ。あれれ…タム、フロアが無い…。
でも、これはこれでカッコイイなと。
ドラムセットはLive Custom Hybrid OAK

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Img_0977フットペダルはDFP9C(チェーンドライブ)

Img_e0971ハイハットスタンドはHS1200T、スネアスタンドはSS950
ハイハットペダルとフットペダルの位置関係に注目。
それと、スタンド類のバミリもブルーカラーだったとは…。今まで気が付かなったです。


タム、フロアはヘッド交換の為、メンバー楽屋にとの事で楽屋へ移動。

Img_09682Live Custom Hybrid Oakにぐるり囲まれ、ヘッド交換を行うドラマー坂東慧さん。

Img_09782セッティング完了! ん?以前に比べタムに角度がついてますね。
一時期、水平に近いセッティングだった坂東さん。
スネアはMSD1455 & 1465

Img_e0982サスティン短めで各タムの分離も良く、切れのある音作りです。


続いてキーボード側へと。

Img_e0980上段にMODX7、下段にS90ES

サポートを務めるのは白井アキトさん。
左手で鍵盤を支え、右手だけでプレイする場面を再現して頂きました。

Img_0998

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アキトさんは、音色チョイス含め常にくクオリティ高く素晴らしい
キーボードプレーヤーですgood



2021年5月13日 (木)

ドラマー岡本健太率いる-Wu-Xing LIVE-

0013です。

ラテンジャズバンドWu-Xing。リーダーは岡本健太さん。
ドラム、ベース、パーカッション、ビィブラフォン、ピアノの5人編成。

Img_0762健太さんは熱帯JAZZ楽団ではパーカッションを担当している程
打楽器に精通している打楽器奏者です。

ドラムセットはLIVE CUSTOM
磨き上げてますので、艶々で新品状態です。

Img_0759_2スネアはRRS1365(ブラス材13”×6.5”)、フットペダルはFP9C(チェーンタイプ)
スネアは歯切れの良いクリスピーなサウンド。
弱音でもスネアの抜けは変わらず心地良い!good

FP9Cを入手してからというもの、常に自分と一緒に移動していますと。
気に入って頂き大変嬉しいです!
ポイントはアルミ製(3g)ウエイトを使用しています。

Img_0757



2021年5月10日 (月)

川口千里「Dynamogenic」アルバムリリースツアー

0013です。

今日はBLUES ALLEY JAPAN

Img_0438川口千里「Dynamogenic」アルバムリリースツアー
楽曲提供者参加のLIVEは見どころ聴きどころ満載です!

ドラムセットはお馴染みのPHXシリーズ
ですが、セッティングに変化がありました。

Img_0435ライドシンバルが若干低くなり、タムの傾斜角度も以前よりもついてます。
ドラマーには分かりますが、ほんの少しのセッティングを変えただけで
叩き易さが全然変わるのですgood

Img_0436更に早いタム移動が出来るという事でしょうか…。

Img_0470スネアは2台。RRS1365(13”×6.5”)とAMS1460(14”×6”)
スティックはAZLZASSK(410mmx14.2mm)。川口千里自身のモデルです。

フットペダルはDFP9D(ダイレクトドライヴ)
セッティング位置は【D3】

Img_0468

Img_0464今日も全力で行きます!

2021年5月10日 (月)

CERRY COKE$ LIVE

0013です。

CHERRY COKE$ LIVE OLDFOX JOURNEY (延期分)
ドラマーはTOSHIさん。

ToshiドラムセットはOAK Custom。
テンポの早い楽曲では、OAK Customのソリッドなアタックが生きてきます。
今日は未使用ですが、EAD10も使用しています。

TOSHIさんは最近、Stage Custom HIP導入。
アコースティックライブで使用しています。

Toshi_2