せたがやバンドバトル ~FINAL LIVE~
0013です。
2008年からスタートした”せたがやバンドバトル”は、残念ながら本日が
ファイナルとの事...。
ですが、今日はファイナルにふさわしいスペシャルゲストを迎え、スペシャルな
ライブをお届けする運びとなりました!![]()
毎年、審査員としてイベントを見つめてきた、湯川れい子さん(音楽評論家・作詞家)
井上鑑さん(作編曲家・キーボード奏者)、CASIOPEA3rd鳴瀬喜博さん(ベーシスト)
の呼びかけに、上田正樹さん(R&B,ソウルシンガー)、土方隆行さん(ギター)
そして、今井義頼さん(ドラマー)が加わりスペシャルセッションバンドとして
お届けいたしました![]()
ドラムセッティング中の今井さんとアシスタント。
奥のブラックカラーのセットはグランプリバンド(KEMUSHI。
名ヲ問ウナカレ。MKG)が使用するRecording Custom。
ヤマハドラムが2セット並び嬉しいです。
Recordig CustomとLive Custom Hybrd Maple
バーチ材とオーク材の違いを実際に体験した出演バンドのメンバーからも
「全然、違うんですね」と。比較するチャンスの少なさがうかがえる一言でした。
スネアはRAS1465(14”×6.5”)、ペダルはDFP9C(チェーンダイレクト)
Live Custom Hybrid OakとRAS1465との相性良いです。
井上鑑さんのセッティング。久々に観た上下ブラックカラーのMOTIF XF6,8
初合わせの演奏曲はやはり緊張感があります。
演奏チームで集合写真を一枚。
左から土方さん、井上さん、今井さん、鳴瀬さん。



客席の並びから。
ステージ後方横一列。画面左側から。
サポートキーボーディストとして参加中の




ドラムは
左右の手を入替てのバスドラム内に入っているミュート調整。


ドラマーは
ドラムセットは
TT12”、FT14”、16”の打面にダンパー用のフェルトを装着
信じられない程のセッティングです。
CP88をメインで使用しています。
音源は
蛍光テープで分かりやすく。
画面左に組み上げた
途中休憩有の約2時間のステージ。

今回の使用したドラムセットは
ステージ後方の大画面に映る千ヶ崎さんとのツーショットが実現!
使用ベースは
下段
足元には


鍵盤手前には飛沫防止のためにアクリル板がありますが
ドラムセットはMaple Custom Absolute(SLS)
ドラマー
ストローク中心の奏法で使用しました。サウンドホールカバー付きです。


ドラムセットは
フットペダルは
バスドラム20”×16”。タム10”×8”、12”×9”、13”×10”。
もう一人のキーボーディスト。
ステージ後方。ヤマハ器材が一列。

