ドラムアーティスト

2022年11月15日 (火)

PSYCHO DAZE BASS × DRUMS☆GODS

0013です。

PSYCHO DAZE BASS × DRUMS☆GODS クロスオーバー企画。
トリプル・ベース × トリプル・ドラム リズム隊のみで構成eye

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メンバーをご紹介。ベースは舞台上。ドラムは客席にセッティング。

6人全員での音出しは大迫力!
ベースアンプからは重低音が。ドラムセットからは強力なアタック音が響き渡り
LIVE慣れしてても驚きます! 

Img_7896先ずはベースチーム。
PSYCHO DAZE BASS:MASAKIさん、IKUOさん、瀧田イサムさん。
MASAKIさんはLine6 HELIXの使い手。
アンプはAmpeg CLASSICPH500を使用。マジに強烈なサウンドです。

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瀧田イサムさんのワイヤレスは、Line6 RELAY G55.

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続いてドラムチーム。
DRUM☆GODS:TOSHI NAGAIさん、川口千里さん、篤人さん。

Img_7900川口千里さんはPHXシリーズHEXRACKII
篤人さんはOAK CUSTOM。ドラムセットは客席。 
お二人ともテクニカルなプレイを披露したり、小物パーカッションを演奏したりと
普段見られない一面も見られ最高でした!good

Img_7897客席数を減らしてでも行うイベントって普通は無いと思います…。
この斬新な考えはDRUM☆GODS主催者でもある篤人さんだからこそ
出せるアイデアではないでしょうか。
実際、一度に8名のドラマーが参加した事もあります。
そうです、同じくここShibuya REXに8セット並べるという意味です…eye

最後に一言。また観たいです!

2022年11月11日 (金)

EAD10チェック! ドラマー阿部薫。

0013です。

ドラマーの阿部薫さんが来社good
今日はいつもと違うスタジオで器材チェックを行いました。

Img_7760ドラムセットはStage Custom Hip。ハードウエアはHW3
フットペダルは写っていませんがFP720
本日メインのチェック器材はEAD10

当初、ちょっとEAD10チェックさせてとの軽い感じでしたが
実際にアプリRec‘n‘Shareをダウンロードして頂き、動画撮ったり
内蔵音色確認したりetc…。  

これ楽しいねと阿部さんsun

もちろん普段ご使用しているイヤホン持参して頂き音環境はほぼ同じでチェック!
導入して頂けそうです。
EAD10を使用した動画を楽しみにしています!

2022年11月 8日 (火)

1年は早い…。

0013です。
アッという間に一年が過ぎました…。

先日Shibuya HMV&BOOKSにてイベントがありましたのでご紹介。

ドラマーのSATOKOさんがトークイベントに登場。
父である故菅沼”手数王”孝三さんパネルと一緒に一枚。

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遺作となったTHE KING OF MANY STROKES KOZO SUGANUMAも合わせて発売。
本の中には新音源6曲(CD)eyeが含まれています!
話の中心はドラムの話し音楽の話し練習の話しコンサートの話し
ドラムレッスンの話しドラム道場生徒の話しとドラムに集中。
SATOKOさんからは当時の面白(ここだけの話)話を交えて頂きつつの
楽しい時間でした。

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話だけではなく、使用していたドラムセットStage Custom Hip
通称”宇宙セット”も展示。このセットはがあれば100人力

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Img_7379足回り。ハイハットスタンドHS1200T、スネアスタンドSS950
フットペダルDFP9500C

スネアはあえて、孝三さんのシグネチャスネアFRP製の
FSD1455KS”をセット。No.0001ですsun。 
バッチのデザインにも注目して頂きたいです。

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2022年11月 7日 (月)

TOTALFAT ONE MAN SHOW

0013です。

TOTALFAT LIVE "VOICE OF INDEPENDENT”

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ドラマーBUNTAさん。
ドラムセットはファンにはお馴染みとなっているPHXシリーズ
Gold Hoop。外装材はMaple材仕様。

Img_7095足回り。DFP9500C
ユニバーサルジョインはDFP9シリーズ用に交換されています。
そうなのです交換可能なんです! ←ここポイントです。

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本番前のBUNTAさん。

Img_7108もう一つ注目ポイント。
普段スティックの持ち方はマッチドグリップで演奏しているBUNTAさんですが
楽屋ではレギュラーグリップも練習していますeye。両方出来るのはカッコイイですgood

そして。本番前にCASIOPEA-P4初ステージを明日に控えたドラマー仲間の
今井義頼さんが訪問。
なにやら最近TOTALFATにハマっているんだそうです。
とにかくLIVE観たい!との思いが今日実りました!

Img_7105ドラマー仲間でもあるお二人のツーショットsun

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新代田 Live House FEVER。
入口にある消毒アルコールシステムにヤマハのハイハットスタンド
HS830”を活用して頂いてました。 ありがとうございますsun

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2022年11月 4日 (金)

Recording Custom+馬頭琴。 

0013です。

馬頭琴+ドラムセットのレコーディングに訪問。
ドラムセットはRecording Custom

Img_7517バスドラムは20”を使用しています。

Img_7519スネアは”竹スネア”BMSD1455を使用中。
ハードウエア類はHW3。-Advanced Lightweight Hardware-
軽量で最高scissorsですとドラマーの前田仁さん。

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今日は馬頭琴を至近距離で聴かせて頂いました~!
生音の大きさに驚き!弾き方に驚き!間近で聴かせて頂き感激しましたsun

Img_7515美炎(miho)さん。ありがとうございました!

2022年10月31日 (月)

文化放送ラジオ。ガキパラ~NEXT STAGE~

0013です。

ガキパラ~NEXT STAGE~ヤマハ・コーナー「みゅ~ぱら」と番組通しで
登場するのは、新人バンド”かつしかトリオ”からDr神保彰さん&Key向谷実さんの両名。
トークはもちろんの事、番組の目玉のセッションも有りました!

放送日:11月1日 21:00~21:30

セッション中の一コマ。
いつものスタジオを飛び出し今回はホールで行いました!

Img_7182向谷実さんはMONTAGE7。神保彰さんはStage Custom HipEAD10
ポイントはEAD10はトリガー機能未使用eye

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番組出演。武田真治さん、コアラモード(あんにゅさん、小幡康裕さん)と
共に集合写真を一枚。

Img_7198ありがとうございましたsun

2022年10月26日 (水)

新生CASIOPEA。その名もCASIOPEA-P4

0013です。
ついにこの日を迎えました!迎えてしまいました!sun
”CASIOPEA-P4”初ライブです。
会場は百戦錬磨のアーティストが出演しているBLUE NOTE TOKYO。 

Img_7228ドラマーは今井義頼さんですscissors。おおー!観感興起とはこの事。
フロントヘッドには新しいCASIOPEA-P4ロゴをあしらってます。

Img_7163ドラムセットはアルバムレコーディングでも使用した今井さんの相棒。
Live Custom Hybrid Oak
大注目ポイント!paper 赤丸で囲みましたがDTX器材の導入です!eye

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Img_7164音源はDTX-PROXP70×2、KP90

Img_7165このKP,HS,DFPの並びは新しいというか斬新です。
器材面も目が離せませんよ!

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ギタリストは野呂一生さん。
今井さんに対し的確な指示を出し、その場で楽曲をブラッシュアップしていきます。

Img_7148_2楽しみだが同時に凄く緊張しいてると…。

Img_7147野呂さんの器材は安定のIN-DXLine6 Helix-Floor
野呂さんも、鳴瀬さんも大高さんも今井さんのプレイに触発されたからか(?)
絶好調!弾きまくりでメンバー全員が熱いプレイを披露。
神保さんからバトンを受け取った今井さんの初ライブ。心から楽しめました!
太鼓判ドーン!good


Img_72152days。1st,2nd 計4公演全て大盛況でした!

2022年10月26日 (水)

G-FREAK FACTORY 20TH ANNIVERSARY LIVE

0013です

今年オープン99年目の日比谷野外音楽堂。
G-FREAK FACTORY 20TH ANNIVERSARY LIVE

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やったー!晴れた晴れた!sun
野外LIVEで晴れ!もうそれだけで気分最高です!scissors

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先ずはドラムセットから。Maple Custom Absolute
サスティンの綺麗な減衰が心地良い。バスドラムの抜けも濁りなく中域と太い
アタックがこれまら心地良い!scissorsチュー二ング上手いです。 

Img_7291_2フットペダルはFP9C

Img_7269456789ビーターの長さが確認出来ます。
ほーーーーんの少しだけチェーンから出るくらいにしています。

DRUM CLIPを手にしたドラマー渡部PxOxN寛之さん。
これ重宝していますと一言。その一言が嬉しいです!

Img_7265ギター器材。今回メインギターはSG2000

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ギタリストの原田季征さん。
音作りは繊細かつ大胆。ライブパフォーマンスはワイルド。
凄くカッコイイです。
サブギターにはSG1000を用意。このギターの方が馴染みがあるファンも
多いかなとは思います。

ちなみに、レコーディングではRevsterも使用しました。

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客席はギチギチでパンパンです!気持ち良いくらいに入ってます。
ライブバンドここにあり!good


”ジークレ”。Twitterのトレンド入りしました。


good12月3日(土) 地元群馬県 高崎芸術劇場 大劇場/スタジオシアターにて
  ”山人音楽祭2022”開催します。 開場15:00/開演16:00

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2022年10月14日 (金)

Sound Schedule。Live Tour"PLACE 2022"

0013です
ここは渋谷にあるライブハウス。Spotify O-East

Img_6832今日はSound Schedule。Live Tour"PLACE 2022"sun

Img_6803Drは川原洋二さん。今回の使用セットはMaple Custom Vintage
当時を思い出しちゃいます…。もう20年以上前か…。
タムタムはバスドラムにセットするのでは無く、タムスタンドを使用しています。

Img_6828スネアはMSD1365SJ
そして今回のツアーからフットペダルをFP9Cを使用。

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川原さんチューニングの一コマ。
ドラムのチューニングは奥が深い…。

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Vo,Gt大石昌良さんのアンプはMarshallを使用しています。
1922+9000SERIES(50+50W)eye  マイクアレンジに大注目!

Img_6813ギターはEG,AGと持ち替えて使用。LS36 ARE

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Ba,Cho沖裕志さんのアンプはAmpeg
ヘッドは何と!1987 SVT LIMITED EDITION!eye  カッコイイっす。

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サウンドチェックを終えリハーサルに途中!
メンバーのリハーサルに加え、PAの音作りとLightingのデータ打ち込みを
同時進行してるのです。

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※札幌アフタートークイベントは時間変更。
 20:30スタートとの事です。

2022年10月 6日 (木)

EAD10登場!TOYOSU DE JIMBO

0013です。

今日は神保彰さんの凄さがダイレクトに伝わるワンマンオーケストラ公演。
TOYOSU DE JIMBO 2022 in 豊洲シビックセンターホール

SHIBUYA DE JIMBO, GINZA DE JIMBO等
~~~~ DE JIMBOシリーズがどんどん増えて行く予感がしますscissors

Img_6394セッティングが終わったばかりの1枚。
YD9000AJ+DTX+Zildjian。左右にはドラムケースですが、舞台セットとして
魅せる展示にHEADCASEを活用しているのもワンマンオーケストラの特長です。

そして、今日はLIVE初導入の器材があります!sun

Img_e6405赤丸で囲みましたがその器材はEAD10
(エレクトロニックアコースティックドラムモジュール)
バスドラムに取付けられているトリガー&マイク付きセンサーユニット+
ハイハットスタンドに取付られている音源部分のメインユニットでワンセットと
なっています。

神保さんは通常バスドラムのこの位置にはカウベルをセットしていますが、EAD10
使用する為この様にライドシンバルの下にカウベルを移動さましたeye
これはファンからしたら驚!のセッティングなのではないでしょうか。

Img_6408カウベルの取付け方法は、カウベルホルダー(CWH940)+
シンバルアタッチメント(CSAT924A)にて装着。

メインユニット(音源部分)
シーンはP011「ComPressor」を選択。赤矢印に注目。
TRIGGERのボリュームは”0” MIC機能のみを使用しています。

Img_6409メインユニットの取り付け方法はハイハットスタンドにシンバルアタッチメント
(CSAT924A)を利用。

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EAD10は持つと分かりますが、654gと軽量なのでハイハットスタンドに
取付けても問題無し!と神保さん談。

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