« 2020年8月 | メイン

2020年9月

2020年9月23日 (水)

KANSAI LOVERSに登場。FIVE NEW OLD

0013です。

9月20日、21日、22日と大阪城音楽堂で開催されたKANSAI LOVERS

21日に登場したFIVE NEW OLD。
ドラマーHAYATOさんからステージ裏でドラムセットを終え
出番待ちの一枚を送って頂きました。

Img_6055ドラムセットはAbsolute Hybrid Maple。スネアはRRS1365

お客さんの前でのロックフェスティバル! 
その場に居たかったな...。

2020年9月16日 (水)

菅沼孝三と辻和也の二人ドラム放談収録LIVE。

0013です。

辻和也さんと師匠でもある菅沼”手数王”孝三さん(L→R)のツーショット。

P9121328両名のドラムセットをご紹介。
辻さん。Absolute Hybrid Maple。菅沼さん。Hip GigHW3

P9121307_2

写真でも分かると思いますが、新型コロナウイルス感染予防策として
ステージと客席の間には、透明スクリーンを仕切りに使用しました。

P9121221

※写真ありがとうございました!



2020年9月10日 (木)

都内某所にてリハーサル。

0013です。

ドラマー阿部薫さん。

日々全力でリハーサルに取り組んでいます。
”生ドラムの音”。大きな音は聞いていて心地よいです。

Img_5817ドラムセットはMaple Custom Absolute(SLS)
スネアはメタリックブルーカラーが目立つ、SD435ADG(14”×3.5”)

Img_5822足回り。
フットペダルはDFP9500C(チェーン)
スネアスタンドはSS950(角度キメが楽&足爪がON/OFF出来て楽)
ハイハットスタンドはHS740(現行の740Aとは踵の形状が違います)

スタジオ入口は常に解放。各スタジオ内に入る際も検温&消毒実施中。

2020年9月 7日 (月)

ドラム叩き比べ。Natural LagのドラマーLouis。

0013です。 えっと、9月です。

Natural LagのドラマーLouisさんが来社。
ドラムセットの叩き比べを行いました。

目指すサウンド。出したいサウンドが明確に有るドラマーなので
それぞれ、材の違いや特長を確認しつつも、スピーディに進められました。
流石です。

先ずはOAK材がメインのLIVE CUSTOM HYBRID OAK
カラーがバラバラですが、音には影響なし。
フットペダルはFP9C

Lcho

続いて、Maple材メインのABSOLUTE HYBRID MAPLE
フットペダルはDFP9D

Ahm_2

続きましてはBirch材のRECORDING CUSTOM
フットペダルはFP9500C

Rc

そして最後にRECORDING CUSTOMと同じBirch材の
STAGE CUSTOM HIP HW3
フットペダルはFP720

Hip

ご本人のtwitterにも試打の様子がアップされていますが
さてさて、どの機種をチョイスしたのかこうご期待。

2020年9月 1日 (火)

BUNTA(TOTALFAT) ロックフェス登場。

0013です。

BUNTAさんから頂いた写真達!

どれも、めちゃくちゃ良い表情ですしカッコイイです
楽しさが思いっきり伝わってきます!
(凄く行きたかった、観たかった...)

UKFCから。

Img_5715この10”、12”タムのセッティング。10”タムの方が低くセットするのが
BUNTAさんセッティングの特長です。
ドラムセットはPHX(外装Maple材、パーツGold仕様)、スネアはSD6465MB

RUSH BALLから。
野外ステージの袖からの一枚。セッティング確認を終え燃えているBUNTAさん。

Img_3776

Img_3773

Img_5713これも、最高だっ!

BUNTAさん。写真ありがとうございます!