Progressive Heavy Metal Band ”SEVENTH SON”
0013です。
Revive from the Edge of InsanityにSEVENTH SON 登場!
昨年オランダ公演も行ったりと世界的に活動しているProgressive Heavy Metal Band。
メンバーは左からKey.Takuo Kobayashi。Ba.Genki。Dr.Tai Syoda。
Vo.Yama。Gt.Yasumoto Ohtani。
ギタリスト Yasumoto Ohtaniさん。Pacifica Series。

べーシスト Genkiさん。TRBX Series。

キーボーディスト Takuo Kobayashiさん。MODX7

ボーカリスト Yamaさん。YDM Series。
ヤマハのマイクロフォンを導入頂きました!![]()

ドラマーTai Syodaさん。
Live Custom Hybrid Oak。多点セットです。
シンバル類はZildjian。

メンバー全員がヤマハ機材を使用。
SEVENTH SONの強烈なサウンドには驚くばかり![]()
これからも、国内外問わず様々な活動を楽しみにしています
。


今回の使用セット。

そして、もう一人はキーボーディストの


シンバルチョイスもセッティングにも個性が出てます。

かなり複雑な演奏をしていてますので、是非音源聞いて欲しいです。
メンバー内で決めた事とは思いますが、28曲メドレー約50分にも渡る

新しく導入した楽器をご紹介
シンバルスタンド類の脚部が無くなった事により、ドラムセット全体の
こちら ↓ 目印となります。
メンバーは竹田麻里絵さん(キーボーディスト)、高橋佳輝さん(ベーシスト)
今日のメンバーは山崎ふみこさん(ビブラフォン)、田中晋吾さん(ベーシスト)
お近くへお越しの際は是非お立ち寄りください。
楽屋も魅力的です。このCOTTON CLUBパネルカッコイイな~。
ドラマーは
ドラムセットは
ステージ後方、楽器が素敵だっ!


ドラマーは
見て分かると思いますが、シンバルスタンドの脚部+


8インチタムの角度が良い感じです。
シンバルは全体的にサイズが大きい事が分かると思います。
もう一人は、

後輩バンドと大先輩のコラボレーションライブ。興味津々です。
今回は
真央樹さんは、ユニバーサルジョインをDFP9用に変更しています。
上段には
ドラムスローンはDS950+BKS110の組合せを使用中。
ツアースタートの会場はバンド結成の地である、かつしかシンフォニーヒルズ。
足回りもスッキリ。この辺りもセッティングのポイントです。
