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2019年9月

2019年9月17日 (火)

This Is Bottoms vol.44 

0013です。

ドラマーJah-Rah Presents。ドラマーの為のドラムセッションイベント。
This Is Bottoms" vol.44

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ヤマハドラマーのお二人。これは中々無いツーショットです。

Img_3569O-JIRO(PENICILLIN)さんとJah-Rah(ソウルフラワーユニオン)さん。
音楽ジャンルが違うので普段中々会うことが無いですが、ドラムイベントは別なのです。
初参加のO-JIROさんからも、このイベントは凄く楽しいですね!と。

Img_3587なんとボーカルが靖乃さんが登場!叩くのは本人
曲は「ロマンス」。当然ですが盛り上がりましたっ! 

Img_3577最後はJah-Rahさんのプレイで締めました~。

ドラムセットはPHX(Maple/Chrome)。マイクはEAD10

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2019年9月 9日 (月)

ドラマーズキャンプ開催!in つま恋・ミュージックガーデン 

0013です。

A Long Time Ago...ってスターウォーズ風を取り入れましたが
その昔、合歓の郷という地で”ヤマハビックドラマーズキャンプ”なる
ドラムキャンプを行っていました(覚えている方もいるかも知れません)。
そのドラムキャンプが平成を飛び越え令和で復活!と致しました。拍手。
開催地は静岡県掛川市にある”つま恋リゾート彩の郷”MUSIC GARDEN。

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Img_3108ドラムキャンプといえばもちろん講師陣!
熱い気持ちの参加者達に対し集った講師陣はこのお三方です。
向かって左側から川口千里さん。菅沼孝三さん。今井義頼さん。

Img_3231菅沼さん以外のお二人もキャンプ初参加。

そろそろ集合時間です。
おっと、参加者が徐々に集まり始めました。

Img_3131ここで、各講師の担当ドラム部屋をのぞいてみましょ。

Photo先ずは今井義頼先生のレッスン部屋。
ドラムセットはLIVE CUSTOM HYBRID OAK×2、DTX400シリーズ

Photo川口千里先生のレッスン部屋。

Photo_2ドラムセットはAbsolute Hybrid Maple×2、DTX400シリーズ

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そして菅沼孝三先生のレッスン部屋。

Img_3087この部屋は発表会も兼ねつつ現行ドラムセット(PHXAbsolute Hybrid Maple
Recording Custom、LIVE CUSTOM HYBRID OAK)&Zildjianシンバルの
音色確認含め”叩ける部屋”をそのままレッスン教室として使用。

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参加者全員に練習パット(TS01S、TS01B)&フットペダル&譜面台を用意。

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参加者は3名の講師を順繰り回るのです。

Img_3271個人練習部屋はアコースティックドラム部屋とエレクトロニックドラム部屋を用意。

夜は講師陣のスペシャルプログラム。
それぞれのドラムセットを用意。

Img_3233向かって左から川口千里先生が叩くAbsolute Hybrid Maple(PCS)
真ん中は、菅沼孝三先生が叩くRecording Custom(SOB)
向かって右、今井義頼先生が叩くLIVE CUSTOM HYBRID OAK(UMS)+DTXM12
全てのセットにEAD10をセットアップしています。

何が飛び出すが分からない演奏ですが
流石セッション慣れした面々。ドラムを楽しそうに叩く姿が実に印象的でした!
しかし、凄かったです...

Img_3228食事も美味かった。

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Img_3165_2参加者も講師陣ももちろんスタッフも皆一緒!
最後は発表会~。

Img_3276皆の前での演奏は緊張しますが、もう最後なので思いっきりドラム演奏に集中!

Img_31682泊3日。アッという間に終わってしまいました。

Photo_7今回、ドラマーズキャンプに参加頂き誠にありがとうございました!
そして菅沼さん。今井さん、千里さん。心より御礼申し上げます。

◆おまけ画像。つま恋の歴史。

Img_3182掛川市の人口の倍(?)くらいの人が集まった伝説の野外ライブ。

Img_3181QUEEN初来日。
つま恋のエキシビジョンホールはツアーに組み込まれていたのですよ。
知らなかったでしょ。 

その他。イベントの数々です。

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2019年9月 9日 (月)

Advanced Lightweight Hardware導入。ドラマー切通和孝

0013です。

en-Ray アコースティックライブに今回パーカッションとして参加した
切通和孝さん。

CS3(シンバルスタンド)×4本導入。

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その内2本を”ショート”にして使用!

Img_4544左右は同一品番なのですが、なんと短くできる優れものなのです。
更に軽量化となります。

Img_4567Zildjianスプラッシュ×2(K Spalsh10"&Oriental Splash9”)とツリーチャイム×2





2019年9月 2日 (月)

『 貴水博之 ワイルドタマシイ!! 』

こんにちは、EDGE editです。

9/1(日)、HIROYUKI TAKAMI TOUR 2019 Love&Victory -ワイルドタマシイ-@Zepp Tokyoに訪問。

Key&マニピュは、守尾崇さんです。

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MONTAGE6、CP4 STAGEを使用しています。MONTAGE6では分厚いSuperSaw、SynLead、オルガン、エレピ、SynCompなど、ダンサブルな曲からロックまでとても存在感のある音色を演奏されていました。CP4 STAGEはしっとりとバラードでピアノを聞かせてくれました。MONTAGEに精通している守尾さんの音色作りは流石ですねshine

ツアーはまだ続きます、参加される方はお楽しみにsign03

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